コーチをしてます。と言っても学生のぼくは、みんなからは子供のように扱われてます。
でも、ぼくにはほんとにママみたいにしてくれる人がいます。チームの中でキャプテンをしてる輝美さんです。もう高校3年生にもなる子供がいるんですが、まだ40歳で見た目は30歳くらいに見えます。
輝美さんは毎朝ぼくを起こしてくれて、部屋の掃除や洗濯もしてくれてます。それに、ぼくに初めてのHを教えてもくれました…いまでは合鍵をあげてあって、平日の午前中はいつもぼくと一緒にいてくれてます。
ぼくの部屋に来ると、いつも優しく抱きしめてくれます。ぼくは輝美さんの匂いだけで反応しちゃって、抱かれている時にはおちんちんが輝美さんのお腹に当たっちゃってます。「かずちゃん、またお布団に入んなさい。ママがぎゅうってしてあげるから。ねっ」と輝美さんに促されて布団に入ると、輝美さんにぼくはパンツだけは残されて、あとは裸にさせられます。パンツは、ぼくが付けたいやらしい染みを見るためです。「かずちゃんダメでしょ?またパンツを汚しちゃって…いけない子ね!いつもママが洗濯してるの知ってるでしょ?」輝美さんは言葉では叱ってるけども、目はトロンとしてます。パンツの上からぼくのおちんちんをスリスリして、体中にいっぱいキスをしてくれます。
いつもこんな軽い母子相姦ごっこ的に始まって、ぼくはおっぱいをねだったり抱きついたりして、輝美さんにおもいっきり甘えてしまいます。
ほとんどいつも輝美さんペースで、上に乗られて下からぼくが腰を突き動かして、輝美さんがイクまでぼくは出させてもらいません。でも、ちゃんと言うことを聞いたご褒美に、いつも頭を撫でられながら最後は輝美さんの手の中にたくさん出してしまいます。この瞬間がたまらなく気持ちよいです。「かずちゃん…かずちゃん…いい子ね…!ママ気持ちよかったょ…ママの手にいっぱい出してちょうだい」と言われながら、ぼくは水みたいなサラサラな精液をタオルを持った輝美さんの手の中に出してしまいます。輝美さんは最後の一滴が終わるまでシコシコしてくれて、その間ずっとおっぱいをしゃぶらせてくれてます。ぼくはおっぱいをしゃぶりながら、声にならない音を出して体をガクガクさせながら、最高に気持ちよい瞬間を迎えます。輝美さんはぼくの頭を撫でながら、たくさんのキスをしてくれます。
終わったあとは、ぼくが眠くなっても「学校に行きなさいっ!」ってきびしいママになっちゃうけど、少し一緒に横で寝ててくれます。
輝美さんに会えない土日はほんとにつらいです…