今の会社に来ていた12歳年上の35歳の万由子と言う人妻と遊んでます。
知り合ったのは五年前に入社したのがきっかけで、もともとムチっとした女が好きで、万由子さんはそれだった。 話していても好感あるしはち切れそうなブラウスの胸がイヤらしかった。
でも入社時には万由子さんは妊娠しててその後に出産。
そのまま会社をやめて行ったが、メルアド交換し、やめた後もやり取りしてた。
子供生んだ後俺も日曜月曜や火曜水曜と平日休みにシフトしたから時々昼ご飯を一緒に食べたり家に来てたり。
でもエッチしたのは一年前に子供さんが保育園に通いだした時。 丁度、俺も休みで「お昼食べよう~」と誘われたが、車が車検で無かったから俺のアパートに来て作って食べた。「料理出来るんだね…」と関心した様子で万由子さんは居たが胸元が開き気味の白いTシャツからは谷間が、肩には黒ブラが透けて堪らない。
食事後、話していたが台所で洗い物してる背中に見えた黒ブラが堪らず「万由子さん…」て抱き締めると「こらこら」と冗談に思ったのか笑ってたが後ろからデカ胸を鷲掴みすると「ヤッ…やめて」と手を止めた。「だめよぉ…」と払おうとしたが胸をもみほぐし、耳に吸い付くと「アッ…アアッ!」と吐息を洩らし力が抜け、俺は服の中に手をいれて背中のホックを外すと直にデカ胸を両手で揉み、乳首を摘みました。
向こうはただされたままで振り向かせキスし舌を絡ませながらシャツを捲り予想よりデカい胸にしゃぶりついた。「アアッ!…アンッ」と汗ばんでた胸を舐めて回し片手でスカートの中を触るとかなり湿り出し指で弄ると中指も入ってかき混ぜると、「イクッ!」と簡単にイッてしまい「立てない…」と言うのでベットに寝かせて脱がし俺も脱いで生挿入した。 中は滑り締まりはあまり良くないが、敏感で「アアッ!イイッ!」と突いたら絶叫してて揺れる胸はユッサユッサ揺れて堪らない。
激しく中をエグると「ダメヨ!イッちゃう」と何度かのけ反りイヤらしかった。その内俺も出したくなったが「中はだめ!」と言うので激しく突いて腹上に精子をばら蒔いた。
終わってしばらく黙ってたが「若い子ってこんなに激しいのね」と笑っていた。
それからは平日休みの日に、子供を送った後に俺のアパートに時々通い、関係してます。外に出してたけど最近は安全日をチエックしてて、安全日はそのまま中で何回か放ってます。パイズリも最高でたまんない…