つい最近知り合いの奥さんをご馳走になった。麻巳子さんといって34歳で
結構すらっとした感じだが胸は意外に大きかった。
その日いつものように麻巳子の働くコンビニに行くとちょうどシフト交代で
し私服に着替え出てきたところだった。
「あれ~、シン君。今来たの?私今上がったところよ・・・」
少し会話。まぁいつもはコレで終わりなのだが店を出て車に乗ろうとしたら
「シン君。ちょっと」
手招きで俺を呼ぶ麻巳子が駐車場の端にいた。麻巳子からのお誘いで軽くド
ライブする事に。10分掛からない海岸に車を並べ麻巳子が俺の車に乗り込
んでさっき自分が買ったビールを2人で飲みながら麻巳子の亭主の愚痴を聞
く事30分。そのうち話は徐々に夜の方へと進み期待し始めた自分がいた。
外は先ほどからの雨が本格的になり暗い海岸には2人の車以外は見えなかっ
た。会話は進み、ビールもすすんだ。心の中で(よかったぁ。この車で)。
少し良いがまわった麻巳子を後ろの席に移動させリクライングを倒しくつろ
ぐ格好で話そうと片腕を頭で支えそうになった時に麻巳子から突然キスされ
しばし放心。
「はしたなかった?」
「ううん。俺もしたかったよ。ずっと・・・」
後はそのまま一気に麻巳子と舌を絡め顔中お互いベトベトになりながら麻巳
子の服を脱がせ俺も服を脱ぐといきり立った肉棒を激しく吸いたててきた。
俺はその麻巳子の口と舌使いを味わいながら麻巳子の以外に大きな胸を揉み
始めた。乳首は程よく起ってい手指の腹で転がすと咥えながら「うぅ・・」
なんて声を出す麻巳子がかわいい。
「もういいよ。今度は俺がしてあげるよ」
「いや、きたない」
そう言いながら股を開く麻巳子。あそこは既に女の香りとオツユが溢れ始め
ていたのでさっきのお返しとはいかないが出来るだけ激しく舐め、音を立て
てオツユを吸い取ってあげた。
「シン君。お願い。もう入れてちょうだい」
麻巳子の両足を方にかけ一気に奥深く突き刺し悲鳴のような歓喜の声を上げ
る麻巳子を何度も何度も激しく揺さぶった。
車内で悶える麻巳子はいつものコンビニでの麻巳子から想像出来ないくらい
妖淫なオーラが飛び散っていた。揺さぶりながら麻巳子に舌を出してと言い
そこに俺の唾液を垂らすと味わうようにゆっくり飲み込み
「麻巳子はもう俺のだよ」
「麻巳子はシン君のだけ。あああん、もっともっと激しくして」
車内はイヤらしい香りで充満しつくされやがて最後の瞬間が。
「お口に出して。全部飲んであげる」
俺は麻巳子の口元に肉棒を差し出すと少し顔を起こして舌を伸ばし全ての俺
を受け止めた。その後そのまま口に含まれ立て続けにフェラだけで逝かされ
てしまった。さすがに人妻ってとこかな。
まだあれから何日もたっていないけど、携帯に麻巳子からメールが来た。
「今晩お暇ですか」