いとこの真由美は俺のふたつ下、子持の人妻です。
俺は子供の頃から真由美が好きで、特に高校に入った頃から意識が強くなり、一時は避けるようさえしていた。
そんな真由美も結婚し、子供が産まれ普通の主婦に…しかし姑との仲が悪く、俺を「お兄ちゃん」と慕って相談するようになってきた。
もちろん俺も今では妻子持ち、以前よりは真由美に対する気持ちは落ち着いていた。
昨年の秋、ついに我慢の限界と真由美は下の娘を連れて別居を結構!
足らない資金を貸して、引越しも手伝い…なんとか無事に別居に成功した。
はじめは真由美も強気だったが、一週間して行ってみると…寂しさと不安から泣き出してしまい、俺の腕の中で大泣きした。
俺は真由美のそんな姿から当時の思いが復活してしまい、泣いてる真由美を抱き寄せ激しいキスを…
はじめは真由美も反応し、応えてきたが…我に返ると「お兄ちゃん…止めて!」「まずいよ~」
「… …」「お兄ちゃんのこと好きだけど…」「止めて!」
俺は「好きならいいじゃないかぁ」「俺もずっと真由美が好きなんだぁ…」
俺は少し嫌がる真由美をさらに攻めた…そして服を脱がせにかかると…「ホントにまずいったら…」さらに抵抗されたが…真由美をパンティ一枚にしてしまった。長年憧れた真由美の裸に興奮は増すばかりで抑えがまったく効かなくなり、さらにおっぱいを揉み乳首を舐めた!
真由美もやっと理性を捨てたのか…「お兄ちゃんったら…」「ホントに好き?」…そして真由美も少しずつ反応しはじめた。
隣の部屋では娘が寝ているので声もたてず、静かに愛し合った。
時より…真由美がもらす「ハァ・ハァ・ハァ」と言う強い息使いと…「あぁ…あぁ」と小声で感じるとやけに興奮した。
俺はパンティを脱がし、念願だった真由美のオマンコを…指で舌で充分に攻めると時々ピクピクと震え、きつく抱きかえしてくる。
真由美のオマンコはビショビショに濡れ…「お兄ちゃん 来てぇ」
俺は充分に準備の出来た真由美の中に入っていった。真由美は出そうな声を我慢しながら…「ハァハァハァ」と息だけが強くなり、正常位…騎乗位…対面座位…バックと激しく抱き合い。「お兄ちゃん…中には出さないで…」「イキそう~イクぅ」「……」
真由美は全身震え…俺は真由美の背中に放出した。
それから何度も真由美を抱いたが…今年、アパートを引き払い自宅に戻った。