某PCサイトでいろんなキャクターになり、会話を楽しむ…いわゆるチャットで知り合った37才の人妻友恵。
はじめは人妻と解らず夜中のチャットで知り合った。2ヶ月も過ぎた頃からお互いにだいぶ意識しはじめて曜日や時間を待ち合わせてチャットするようになり、お互いに素性を証すようになり、より親密になっていった。
友恵は世田谷住まい、旦那は自営の社長、夜は遅く時より海外にも行くとか…
3ヶ月も過ぎるとお互いに逢いたい気持ちが強くなりついに逢う約束を…
それは平日の昼間、横浜インター近くの大型ショッピングセンターに10時半…携帯で連絡を取りながら、ほとんど同じ時間に着いた。
友恵はワンピース姿でメールの写真より細く若く見えた。俺の車に移り、横横で葉山方面へ…ちょっと早めの昼食だったが、「ラ・マーレド茶屋」でランチを取り…再びドライブ
6時には帰りたいとのことで、ちょっと俺の気持に焦りがあって、強引にホテルに…友恵は「そんなつもりじゃ~ないし、はじめて逢ったのに…」と嫌がってみせた。
でも聞く耳を持たず俺はホテルの中に…
「エッチはしないよ!」と友恵は少し怒った様子だった。
ホテルに入って30分キスには応じたものの激しく抵抗され…ついに強行手段に出て、友恵を脱がせにかかった。
友恵はホテルの部屋中を逃げ回り抵抗したが、まるでレイプの様な形で俺は友恵を捕まえ、強引に裸にした「止めて! こんなことなら来るんじゃなかった!」「お願いだから…止めて!」友恵はさらに抵抗する
俺はベットに押さえ付け、オッパイを舐めたが…それも激しく抵抗された。さらに片手でオマンコを触ると…これがさすがに濡れている。
激しく抵抗する友恵の足を割って強引に入ろうとするがなかなかうまく行かず…さらに力任せに…そして嫌がる友恵の中に挿入!…友恵は「うぅぅ~」とちょっと反り返ったがそれでも俺のチンポを抜こうと抵抗した…俺はさらに奥に入り激しく突いた。
しばらく突くと友恵のオマンコはさらに濡れ出し愛汁まで出てきた。
感じてるのは様子でわかったが声は出さない…さらに体はピクピク震えだし、友恵はイキそうになっているが声は出さない。
俺も限界が近づいた頃…我慢していた友恵の体がビクビクビク…と大きく痙攣しどうみてもイッてしまったようだ!さすがにこの時ばかりは俺にしがみついてきたので、友恵に続き俺も中に果てた。もちろん帰りは無言で…チャットも続く事はなかった。