今月も、章子の旦那の2泊3日の地方出張の間に、章子のこぶりでふあふあの密壷に、僕の精液を
たっぷり補充してきてやった。
章子は、旦那の出張をねらっては、甘い声で、僕に電話をかけてくる。
その声を聞くだけで、章子が、もうあそこをぐしょぐしょに濡らして、欲しがっているのがわかる
ほどだ。
彼女は、平日ピアノ講師をしているので、仕事がおわってから、おきまりのラブホで、密会を重ね
ている。旦那とも、浮気を疑われるのを恐れてか、適当にセックスの回数はあるようだ。
とくに、旦那の出張中に、僕の精子を出された後は、カモフラージュの為に、出張帰宅後は、旦那
に激しいセックスを求めるらしい。そして、何も知らない旦那は、僕の精子でまみれた章子の膣の
なかに、ペニスを挿入し、重ねて中だしするらしい。
そんなことまで、最近の章子は、僕に報告するようになり、それを滑稽に思っている。
章子は、とても欲しい時は、ねっとりとした長ーいキスで、表現してくる。
そして、唇を少し開けて、舌を絡めてくる。そうすると、僕は、立ったまま、スカートの下の股間
を強く挟むようにして、章子の陰部を刺激してやる。
そうすると、もう下着にも、章子の淫液が溢れてきているのがわかるので、そのまま、乳房をブラ
ジャーからはみ出させ、尖った乳首を唇にはさみ、こりこりと愛撫をしてやり、立ったまま下着を
ずらして、股間を二本の指で、ぐりぐりと掻き混ぜるように、まさぐってやる。
章子は、それが、一番感じるらしく、それだけで、潮吹きしてしまう。立ったままでの潮吹き
だ。それから、ベットに連れていき、全裸にさせ、僕のペニスをくわえさせる。
章子は、従順に、僕のペニスをぺろぺろと舐め回し、今では袋まで、交互に口に含むようになっ
た。
章子は、色白の顔を紅潮させ、僕のペニスを舐め回しながら、もう自分も我慢ができなくなるの
か、いつも、その時点で、正常位での挿入をおねだりしてくる。
僕は、そのまま、章子の両脚を、肩の上にのせるようにして、高くかかげ、ジュニアを、章子のぐ
しょぐしょのあそこの奥まで、ぐりぐりと押しつけてやる。このぐりぐりが、章子は、お好みらし
い。彼女も、自分から、強くあそこを、僕のペニスに押し付けてきて、「あ~ん、あ~ん・・、ぐ
りぐりがいいの・・。そのまま中に出してぇ・・」と絶叫するので、僕は、もちろん彼女が望むま
まに、章子の膣の奥の奥、子宮口に届くように、たっぷりの濃度の精子を注入してやるのだ。
章子は、しばらく、オーガズムの後で、ひくひくしているが、やがて、こんどは、「後ろから入れ
て・・」というので、まだぼくの精子が中でどろどろとしている膣のなかに、側面背位置で、章子
のお尻の丘を拡げて、あそこに、まだ大きいジュニアを挿入してやる。
章子は、「あん・・あん・・。後ろもいいの・・。乳首をくりくりして・・」と、こぶりの乳
房ではあるが、ぷくっと尖った乳首への愛撫を要求してくる。そのまま、体を押し合わせるように
して、章子は、腰を激しく動かして、二度目のオーガズムを迎えた。
僕は、その快感で、ベットで、ぐったりとして、半開きになっている章子の口のなかに、放出寸前
のペニスを押し込み、その口のなかで、白濁液を勢い良く放出した。章子は、そんなことをされて
も、まだ夢見心地のような表情で、そのまま口に収まらなかった精液を、唇の横からたらーっと、
垂れ流している。
一年半も章子の体を、性的玩具にしているうちに、初めのうちはかなりうぶだった彼女も、ここま
で、成長し、セックスに貪欲になった。
そして、章子は、最後には、僕の精液を口に含みながら、自ら、四つん這いになって、毛が薄くて
ぷっくりとしたあそこと、アナルを僕の顔の前に見せつけるようにつきだしてきて、僕にアナル舐
めてもらうことを、催促するまでになった。
僕は、彼女の要求に答えて、僕の舌を少し尖らせて、唾液たっぷりにして、章子のアナルをぺろぺ
ろ、ちろちろと、章子が快感にむせびお尻をくねくねさせて満足するまで、舐めてやるのだった。
もちろん、そんな章子の淫らな姿は、携帯カメラで、後ろから隠し撮りしてある。章子の淫乱な顔
を知らないでいる、暢気な旦那に、見せてやりたいくらいだ。まあ、そのうち、章子は、僕のたっ
ぷりの精子で、僕の子を孕むだろう。
そのときが、楽しみだ。