連休の話しですが、同じマンションに住む人妻と関係した。
同じ階の一番奥に住んでる真理子さんと言う31歳の人。
細い身でも胸は結構大きくてごみ捨てなどでしゃがんだときは何度か谷間を拝んでなんとも言えない色気。
連休に途中路地で真理子さんに出会い、雨が強いからと乗せようとしたけど元気もなく雨も強く「どうぞ…」と進め乗せた。
「駅まででいいですよね?」と聞いても返事がなく取りあえず駅に着いたが降りない。 「どちらに…」て聞いたら「ねえ…時間あるの?」と聞かれ暇だと話すと、「ちょっとドライブ連れてって」と言われ黙って走り見晴らしのいい場所に止めた。
「ごめん…付き合わせて、実はね…」理由を話し、旦那さんの服にラブホのマッチがあったり違う石鹸のにおいがして問い詰めたら浮気を認めたらしい。「くやしくて!」と泣き出してしまい取りあえずハンカチを渡しばらく話した。
九時近くなり「帰りましょうよ」と言い車で帰りマンションに近くなると「嫌…帰りたくない…どっかに泊めて」と言われ驚きながらも宿探すが温泉なんてないからラブホに。 部屋に入り休み、泊るしシャワーを浴びてベットに座ると真理子さんも浴び寝る事に。 暗くし寝たが隣りに女が寝てて、寝られるはずもなく起きてたら「やっぱり子供居る女に興味ないんだね…」と寂しく言うので「興奮して寝れないんです」と話すと「私をどうしたいの?」と聞かれ「エッチ…したい」と話すと「本当なら我慢しないで…」と言われ真理子さんに近付き「いいんですか?」と聞くと「いいよ…無茶苦茶にして」と涙目で、俺は我慢してた欲望を爆発させ真理子さんのガウンをはだけさせその大きめの胸にむしゃぶりつき乱暴に揉んだ「はぁん…」と体をよじらせながら悶えるがしつこい程に揉みあそこも既に濡れ、指も簡単に入りぐちゃぐちゃと汁があふれいやらしかった。もう入れたい一心でかき混ぜ脚を開かせ一気に貫きピストンも欲望のまま繰り返した。「こんな奴やでしょ」と聞くと「そんな事ないぶつけて!」と激しく突き上げ胸がプルンプルンと揺れ眉間に皺をよせる姿を眺めながら突いた。
高まって激しく突き上げると「アーアー!」と絶叫し俺も快感が高まって激しく突きそのまま中でドクッドクッと放出。しばらく沈黙が続き冷静になり「すいません…」と謝ると、笑いながら「いいの…ありがとう」と抱き締められその後も一度した。翌日一夜の事故を忘れる事にし二つ前の駅で別れた。