前に書いた続きです。美樹とセックスを終えるとベッドで横になって休憩します。「カズ…」美樹は寄り添い甘えてきます。 美樹の頭を抱き、「美樹、愛してるよ」「私も…」そんな会話をいつもしていました。 美樹はかなりの甘えん坊のようで、部屋の中ではずっと寄り添っていました。「カズ…」美樹がそう言いながら、キスをしてきて、私のペニスを手で探ってきます。「もう、固くなりかけているね…」美樹はそう言いながら、私のペニスを口に含みだしました。「美樹…」それしか…言葉はありません。慣れない事みたいで上手ではなかったですけど、美樹の口の中で確実に固くなってきました。「大きくなってきたね…」美樹はそう言うと私の上に跨り、静かに腰を落としてきました。「カズ…当たってる…あぁ…」美樹は腰を動かし始めました。美樹の手を握ったり、胸を触ったり…しかし、美樹は一心不乱に腰を動かします。「カズ、いいわ…すごくいい…」美樹は自分の好きなように腰を動かし、喘いでいます。もちろん、生のまま…。フェラから自分で入れたのですから…。「美樹、また、いきそうだよ…」つい、さっき、美樹の中で射精したばかりなのに、また射精感が…。「きて…このまま…」美樹は深々とペニスを挿入したまま、さらに腰を早く動かす。「美樹…」美樹な両手を握り締めて腰を突き出した時…美樹の子宮に2度目の射精…。「あぁ…」美樹が私の胸に倒れこんできた。美樹とはつながったまま…。「カズ…よかった?」「あぁ、まだ…出てるよ…」「うん、わかるよ…カズの分身…たくさん、来てる…」美樹を抱き締めながら射精を終わる。 「カズ…」美樹はキスを求めてきた。 美樹の恥骨が私の下腹部に押しつけられて、しばらくは幸せな違和感がありました。数日後に美樹にメールしたら、笑っていましたけど。(わかる人はわかりますよね?)