以前何度か、ここに書き込みしたゆうです。
相変わらずの月2ペース程度でつきあいは続いていますが、最近ますますど
ん欲になってきたY子です。
今日というか、正確には昨日の15日ですが、逢ってきました。いつものラブ
ホです。
今回はほぼ1ヶ月ぶりと言うこともあり、私の方の気分はもう最高潮でした。
Mっ気があるY子ですから、いつも通りに立ったままキスをし、スカートを
まくり上げて、指で下着の上から割れ目を揉み、ブラを上にずらして乳首を
出し、吸ったり引っ張ったりなめたり・・・。
その後スカートとストッキングを脱がせ、下は下着だけ、上はブラウスは脱
がせ、ブラをずらしたかっこうで、ベッドに座った私の足の間にひざまずか
せます。
私は片足をY子の股の間におき、「気持ちよくなりたかったら自分からこす
りつけなさい。」と言うと、恥ずかしげもなく自分のあの部分を私の足にこ
すりつけて、私のズボンのファスナーを降ろすや否や・・・待ちかねたよう
に、怒号したものを、「アァ・・・これ! おいしい・・」と言いながら、
愛おしそうに舌の先でなめ始める。
ベッドに座って上からその姿を見ている私。 腰を上下に動かして、自分の
恥部をこすりつけながら、必死に舌を使って私のものをくわえるその姿は、
将に快楽をむさぼりたい人妻の情念そのものであった。
私はY子を見下ろしながら手を伸ばして乳首を引っ張る。そうされるのが好
きなY子はその刺激に更に反応する。「アッ!アッ!ヤッ!」と呻きながら
もまた舌を伸ばしてなめ続ける。
そんな行為が10分ほど続けられると、我慢も限界にきたようだ。
「お願い・・・入れてください。」・・・
私は、「だめだ! まだ入れてあげないよ! 自分でオナニーしていたんだ
ろ? じゃ ここでしてみたら?」と虐める。
Y子は何も言わずに、口にくわえながら右手を自分の恥部に伸ばし、下着の
中に手を入れてもぞもぞと動かしている。
私はそんなY子をベッドに横たわらせて下着を脱がせ、またY子にオナニー
をさせる。
Y子のその部分からは白っぽく変色した愛液が流れ、グッショリである。
お互いに横になり69スタイルで、私はローターを出して、Y子のクリを剥
きその頭にローターを微妙に当て始める。
この時点ではもうY子は錯乱状態である。ものの10秒もしない間に、「ア
ウッ! イク!イクゥ!! イッちゃうよ~!」と叫び始める。
ここでイカさないのが私の信条(笑)。ローターを微妙に当てたり離したり
しながら、「自分がイキそうになると、なめるのを止めるようじゃ・・・イ
カせてあげるわけにはいかないよ」と焦らしまくる。
必死に勃起したものを咥え、舐め始めるが、ローターを当てるとすぐに、
「イク! イキそー! イクよー!」と叫ぶ。
これは数回繰り返すともう限界なんでしょうね。気が狂ったように、「イカ
せて! イカせてください! 我慢できません!!」と、腰を振って懇願す
る。
機は熟したとばかりに、クリを剥きながらローターを押し上げると、凄い声
で「イクゥ!! イクイクイクゥーーー!!」と、片手で私の勃起したモノを
力一杯握り、片手でシーツを握り、両足を全開状態で、全身を硬直させてイ
ッテしまうY子。
イッタのを見計らい私の勃起状態のモノを入れると、もうすんなりと入り込
み、恥骨がぶつかるほどに出し入れすると、「イイィ~・・・当たる、当た
るぅー!!」と無我夢中の状態でまたイク・・・まさにメスです。
それにしても、姓に対するどん欲さには脱帽です(笑)。