となりの本屋の奥さんは、若い頃はすっごい可愛いらしい女性だっただろう
なと思う美人さん。とにかくノリがいい。
高校の時、親父がその奥さんの店でエロ本を買うので、親父に「恥ずかしい
からやめてくれ」と真剣に怒ったことがあった。
その時、「お父さんにHな本を買うなって言ったらしいわね(笑)○○くん
は、そういう本きらいなのかな?(笑)」と言われた思い出がある。
この前のゴールデンウィーク、2年半ぶりに実家に帰った。
今では、すっかり熟女・人妻フェチな俺。
久しぶりに隣りの本屋へ行き、奥さんと御対面。
「あらぁ~~~~ひさしぶりぃ~~」
しばらく雑談してその時は漫画を買って家に。
連休後半、両親は「久しぶりに帰ってきてるのに悪いけど」と言い残し、
1泊2日の旅行へ。
一人になった俺は、その奥さんの本屋にまた本を買いに行った。
昔とは違う。ちょっと躊躇したけれど、俺は人妻・熟女系の雑誌をとって
奥さんのレジの前に出した。
奥さんは一瞬「えっ」という表情をしたが、無言でレジをたたき始めた。
袋に入れて、「はい・・これ」という感じ。
俺は帰ってから、その本を見ながら、久しぶりに会っても思いっきり俺好み
の奥さんを重ねてオナニーした。
こんな本を買った・・親に言うのだろうか。それはちょっとまずいかも。
でも、なんとなく小ざかしいながらも出来るだけのきっかけづくり。
連休初めに昔の友人とは一通り遊んだので、土日は暇だった。
翌日連休最後の日曜日、俺は朝から本屋へ。恥も外聞もなくまた人妻・熟女
の本を。さすがにコメントがあった「あのーー昨日も(笑)。○○くん、
こういう好きなの?」ときた。
俺は笑って「秘密、秘密」と。
最後の夜、俺は帰って来た両親と外食後。俺はそのまま一人で近所のスナッ
クへ向かった。すると、隣りの奥さんと道端でバッタリ!
切れた日用品の買い物帰りだと。
「なにしてるの?」って聞かれたから、スナックを指差し「ちょっとだけそ
こで」というと、「私も飲もうかな」。「えーー。いいっすけど、家に戻ら
なくていいんですか?」と聞くと「いい、いい。少しだけなら」
なんちゅう出来事かと思いながらも、ワクワク感。
入ってカウンターに座ると、ママが「あれぇーーー何のツーショット?」。
経過を説明しながら、奥さんとも雑談。お酒は結構好きななのに、旦那さん
が一切アルコールを受け付けないから、外で飲むのなんて何年ぶりだろうと
いう話し。
俺は食事の時もビールを飲んでいて、そんなにまでは強くなくすぐ酔っ払っ
た。悪い癖で酔っ払うとさわりまくってしまう俺。
大胆にも奥さんとデュエット、チークを強要し、調子にのって触ったのを覚
えている。「すっかりよっぱらっちゃって~~」と言われていたような記憶
が。カウンターに戻って、隣に座った奥さんの太ももを触っては手をはじか
れ、それだけでは奥さんも酔っ払いの冗談だとたいして気にせず面白がって
いる雰囲気。俺は勘違い的にだんだんスカートの中に手をいれ、アソコに触
れるようになった。さすがにそのとき、「もう・・・酔っ払ってしまっ
て!」
とお勘定を始めた。俺も素直に引き上げる腹を決めた。
店を出て夜道、凄く酔ったフリをして奥さんに寄りかかり歩けない振り。
「もう、しょうがないね~、しっかりして、大丈夫?」のたぐいの言葉を
聞いたような。理性が少し飛んでいた。
俺は酔っていた!を理由に後でなんとでもなると腹を決め
暗がりで奥さんに抱きついた「ちょっと・・もう」という言葉を聴きながら
胸に顔を埋める形で抱きつき手はお尻、スカートまで巻く仕上げた。
前からスカートをまくして黄色のパンティーを確認したところで頭をはたか
れ、「いいかげんにやめないとホントに怒るわよ!」
俺はそこにへたたり込んだ。奥さんは「ちょっと大丈夫?」とまだ気遣い。
「美人ですよね、昔からそう思ってた」というと「はいはい、ありがと
ね」。歩き出しお尻をさわる・・・
奥さんももう何もいわずに何とか俺を送り届けるのに必死?
家が近づき、急に理性が。
「酔ってしまって・・・すみません。」というと「いいから、おうちに帰っ
て早く寝なさい」といわれたような。
・・・・Hはしてないから拍子抜けに思われるかもしれませんが、
念願の本屋の奥さんを感じて・・。
いいゴールデンウィークでした。
親に言われてないか少々びくびくしてたが、今日現在なにも親からは言われ
ていません。