私は伊豆の某ホテルに勤めるフロントマン
ホテルも夏のシーズン前はひっそりとしている。
しかし…この時期を利用して毎年何組かの人妻が短くても5日、長いひとは10日くらい連泊滞在してゆく
人妻香苗もそんなひとり…もちろん初日は開業医の旦那が子供と土曜に来て日曜帰って行く。
香苗はちょっと派手目で都会風…宿泊カードより住まいは神奈川、年齢は34才
きっかけは昨年…2年目の滞在とあって、顔も覚え話もするようになった。
1年目の時はちょっと「わがままな奧さんだなぁ」…という印象だった。
ホテルに居るときは香苗は足がないので殆んど外出はしなかった。
それで昨年2年目時に観光スポットに行きたいとの話になり、非番の日に私が案内することになった。
その日はさすがにホテルからは気まずいので、朝の送迎バスで駅まで来てもらいそこで合流…熱川→伊豆高原→伊東→伊豆スカイラインで下田に香苗はすっかり喜んでくれて、お昼は伊豆高原でランチ、夜は下田で海鮮料理…香苗は大満足してくれた。
そしてホテルに戻ったのは夜の10時頃、私は香苗を待たせて香苗の部屋の鍵と近くの空き部屋の鍵をもって、別々に一度別れた。
20分くらいして香苗の部屋に電話して、私の部屋の番号を告げると5分もしないで香苗は来た。私たちは言葉を交す間もなく抱き合い激しくキスをして、香苗も息を荒げ激しく反応したそして香苗の服を脱がしベットへ、香苗の素晴らしい体を舐め回し…オッパイはやや小さいが感度がよく何度もあえぎイキそうになっていた。私は香苗の反応を見ながらクリを舌と指で攻めると「あ・あ・ぁ・あ~」「いいぃ~もっともっと」「おねがい~強くぅ~」オマンコは大洪水の!
「凄い~いくぅ・いくぅ」…「お~ねがい・早く入れて」「奥まで突いて~」
私は一気に香苗の中に入れて激しく突き上げると…香苗は全身を奮わせて絶頂した。私たちは明け方まで抱き合い…そしてその日の夜も…2日目は「中に頂戴…中に来て~」と言う香苗の言葉に中出し…次の日は土曜て旦那と子供が迎えに来て、日曜の昼には帰って行った。今年もまたこの季節がやってきた香苗からの予約が入るのを楽しみにしている。