報告をする度に色々と評価して下さっていますが、報告を待って下さってい
る方のためにめげずに強かに書き込みます。いつも申し上げますが、事実を
そのまま書かせて頂いております。
GWのはじめに、ここと関連するツーショットチャットで出会ったスレン
ダーな可愛い系人妻Y子36歳は、出会うと言うよりも冷やかし半分で来た
が、私との会話が進むにつれて出会いを考えるようになり、まずはメルアド
交換からと言うことになった。今までもそうであるが、私は、今までもメー
ル交換はテンポ良く進めて、本人が垣根を低くしやすく本音を出せるように
仕向けてきたが、Y子も同じように話が進み、チャットから4日で彼女の住
む町まで出向いた。その前日に長電話で彼女の気持ちを解して「逢ってその
日には・・・」と言っていたが、当日はそうなることを想定に入れて出掛け
てきたようである。これも今まで通りの展開であった。最寄り駅の改札まで
迎えに来てくれたY子は、可愛らしい清楚なスレンダーな奥様であった。私
の愚息はもう反応し始めてきた。私は素直に自分のことを語り、食事をしお
茶をして後はもうそうなるしかないよねと言うところまで持っていった。
「これからどうする?」という私の問いに「どうしましょう」と微笑み返す
彼女に「二人だけになりたいな」と即座に答えると「ここのホテル空いてな
いかな」と返してくる。待ってましたとフロントに行きダブルの部屋を取っ
て部屋へと向かう。もうここまで来れば躊躇は禁物。部屋に入り直ぐに抱き
寄せ、ディープキスを始める。抵抗など無い。立ったままで胸をまさぐり、
そのままスカートの中に手を入れる。丸い弾力のあるお尻に手を回すと、そ
こにはパンストの感触でなく、肌そのものが手に触れ、細いTバックが食い
込むように申し訳程度に存在していた。その弾力ある尻肉を楽しみつつキス
は続く。前に手を回し、秘部を小さく覆う布越しからも、溢れかえる愛液で
すでに濡れているのを確認し、一気に直接淫裂へと指を這わし、淫核を捕ら
えると、もうしっかりと膨らんでいる。淫核を指腹で刺激すると、腰を艶め
かしく動かしつつ「うぅ~、あぁー」と声が洩れ、指を淫裂に差し入れて愛
撫を始めると「ああ、お願い。トイレに」とか弱く言うも、そのままベット
に押し倒し、スカートを捲り上げTバックを引き下ろして、大きく両脚をM
字に拡げて、淫核への舐め吸い攻撃と共に淫裂への指2本挿入して、性感ス
ポットへ指技攻撃を掛けた。彼女は何の抵抗も既になく、「ああ、いい、い
いわ~。凄い、凄く気持ちいいわ~」ともう溢れ出る愛液で、卑猥な音が淫
裂から洩れ、その度に愛液を噴き出す、オマンコが締まるたびに間断なく続
く潮吹きが始まった。こんな女は初めての経験であったが、本当に感度抜群
の女であった。容赦なく乳首攻め、クリへの舐め吸い攻め、指を3本に増や
してのG&Pスポット攻めを敢行して、彼女をより深いアクメへと誘った。
「あう、ああ、アアア、いい、いいわ~。ああ、いい、逝く、逝く、逝く
~」と悲鳴に近い大きな声を上げて、果てていった。さらに、私は何度も続
くアクメを味あわせるべく、ミトコロ攻めを続け、彼女がかつて味わったこ
とのない連続アクメの嵐をお見舞いした。ぐったりとした彼女の手にいきり
立つ私の極太を握らすと「え?おお、大きい~」と目を大きく開き、身体を
気だるそうではあったが持ち上げて、自分の目で確認した。「凄い。大きい
わ」と私の極太を握りしめ、擦りながら顔を近づけ、それを頬張った。何と
もソフトで絶妙なフェラであった。私の極太は一段といきり立った。私はお
もむろに彼女の上にのしかかり、彼女が迎えるべく大きく拡げた股の間に入
り、愛液が滴り落ちるほど濡れそぼつオマンコへゆっくり差し入れていっ
た。「ああ、凄くいい。ああ、いいわ~。もっと、もっと、突いて~。あ
あ、当たるわ。当たる。気持ちいいー」ともう理性が飛び、ただただ遅い来
る快感の嵐に翻弄されはじめ、オマンコにチンポが深く突き入れる度に愛液
が溢れ出し、卑猥な音を発した。Gスポット附近を擦りつつ、また深く差し
入れ子宮の際を突き上げてPスポットを刺激するピストンを緩急付けつつ繰
り込んで、何度も何度もアクメへと誘った。得意の背面挿入では彼女が今ま
で味わったことのない絶頂を感じさせ、その後の騎乗位、松葉くずし、対面
座位、立ちハックと色々と体位を楽しんだ。トイレでは放尿しつつ私の極太
をフェラするまでの淫乱さを剥き出しにして、旦那はゴルフに出掛けていた
が、熟合宿から子供が家に帰ってくる時間ギリギリまで私にひたすら抱きつ
き、貪るように私の性技と極太を楽しんでくれた。「もう、貴方無しではダ
メになったわ。もう憎い人」と微笑みつつ、別れを惜しみながら家路につい
た。部屋を出るとき、その足元はふらつき気味であったが、「急ぎたいけ
ど、急げないわ…。今までの快感は何だったんだろうね」と微笑みつつ、私
に再会を願って自ら私の極太を名残惜しそうにフェラしてくれた。彼女とは
時々出会うことになりそうである。