まだテレクラが全盛の頃、当時某車ディーラーのセールスマンだった私は朝のミーティングが終わると人妻コールを狙いに午前10時にテレクライン。
もちろん冷やかしや暇潰しでかけてくる人妻も居るから聞きわけが大変で、その日も何本か目話した中で当時32才の「幸子」と意気投合! 20分くらい話して待ち合わせの約束を取った。…ところが待ち合わせは自分が住んでる街の駅だった!
テレクラからは車で15分の距離…2~3分前に着くとすでに打ち合わせた容姿の女性が立っている。
俺「○○ちゃん?」
人妻「……はい」
俺「俺でいいなら、とにかく乗って…」
人妻「……はい」
彼女は車のなかを見回しながら乗ってきた。
俺「とにかく…ここ人目に付くから」
…と言って、東名高速某インターのホテル街目指して走った。
人妻は小柄でかわいい感じの普通の人妻ってとこでとても浮気をするようには見えなかったのが返って俺の体を燃えさせた。
まるで抱かれることを待ってたかのようにすんなりホテルイン…部屋に入るなり人妻から抱きついてきて濃厚なキス!抱き合いながら膝でオマンコをグリグリすると人妻からも押し当ててくる…
「ねぇ~入れて…入れて」素早く服や下着を脱がせると…オマンコは大洪水!
前技もほとんど無いままに一気に挿入!…瞬間
「イク~~」って、すぐにイってしまい…「お願い…また入れて…」愛撫どころか連続挿入!まるで狂ったかのように3時間ヤりっぱなし…俺がイク時は…
「キテ~キテ~中にキテ」「お願い中に出してぇ~」…ってずっと中出し
体の相性もよかったのか、また逢う約束をし電話番号を交換して…ただ驚いたのは住んでるマンションが自分のところより4軒先でそれからは電話が来ると、営業カバンを持って人妻のマンションへ…
玄関で…キッチンで…ベットで…お風呂で…リビングで…関係は半年続き、やがて妊娠。
ちょうど旦那の転勤と重なり、妊娠したまま引っ越して行ってしまい、それから音信不通に…
あの時の子どもはどうなったのか?
いまでも時より気になるわけです。
人妻の名は「幸子」でした