先週なかなかよい出会いをした。ちょっと危険を伴う出会いでもあったの
であるが・・・。付き合って2年近くになり、そろそろマンネリ化が進んで
きていた人妻早百合(仮名 35歳)が二人の精算を渋るので、ちょっと悪巧み
をして、一気に別れてと出会いをゲットしようと試みた。早百合に自分の友
人に借金があり、どうしても断れないので、何とか友達の人妻を紹介してや
ってくれと泣きついた。はじめは渋っていたが、私との関係を続けたい一心
から、メルトモの西宮に住む37歳の人妻を紹介すると言い出した。私は携帯
を2個持っているので、早百合には教えていない方の携帯アドレスを友人の
だと言って渡した。数日後、その37歳の人妻由美子(仮名)からメールが届い
た。友人からの紹介とあって、話はどんどん進み、お互いセックスありのお
付き合いと分かってメール交換して1週間後に出会うこととなった。早百合
には、「二人のことはこっちはノータッチで行こう」と釘を刺したが、所詮
女同士だから色々情報交換していたようだ。早百合には友人と私が昔から兄
弟かと言われるほど似た背格好で顔立ちだと吹き込んでいたので、「本当
に、よく似た人のようね」と言ってきたが、「そうなんだよな」と素知らぬ
顔で答えて切り抜けた。由美子との出会いの前日、これが最後と早百合と思
い切り楽しみ、最近は余りしてやらなかった愛撫もたっぷりとして何度も潮
を吹かせたので、相手からは感激されながらも、心の中で今日でお別れだね
と言って、早百合と別れてた。いよいよ由美子との出会いの当日、その日は
旦那が出張に出掛け、子供は里の両親に預けての久しぶりの夕方の外出だっ
たようだ。改札口から出てきた由美子を見て、「やった~」と叫んでいた。
聞いてはいたがなかなかのプロポーションで、何よりもほどよい大きさの胸
とぐ~っと張ったヒップに思わず生唾を呑み込んでしまった。可愛い系の30
代前半に見える奥さんであった。挨拶もそこそこに食事に誘うと、「ちょっ
と呑みたい」と言ってきた。もう、これは歓喜の世界への助走に一緒に入る
サインだ。ちょっと洒落た居酒屋に誘って、二人でまずは生ビールで乾杯。
彼女の好きなものをどんどん注文させて、生ビールから、冷酒、焼酎のロッ
クと進む。時間は気にせずに楽しく会話をしつつ、彼女が気持ちよく酔うの
を楽しんだ。2時間ほどして、彼女がトイレに立ったときに、ここで次へと
誘うことに決めた。彼女が帰ってきて席に落ち着いたころあいをみて「そろ
そろ出ない?」と水を向けたら、「うん。ご馳走様でした。気持ちいいわ」
と言った。勘定を済まし、外に出ると、夜風が少し身に染みる。そっと抱き
寄せると、そのまましなだれかかってきた。豊満な胸が私の左腕に当たる。
彼女の香水がほのかに匂い、そっと顔を彼女に向け、顎を持ち上げて軽くキ
スをした。彼女は目をつぶり素直に受けた。柔らかい唇であった。ちょっと
路地の暗い方に誘い、しっかりと抱き締めて、ディープキスをしながら、私
の硬く勃起したものを彼女の下腹部に擦りつけた。彼女はそれも拒まない。
舌を自ら絡ませ、唾液交換をしてきた。「行こうか?」というと「うん」と
頷いた。そのまま近くのラブホへと抱き合うようにして入り、部屋に入るな
り、そのままベットに倒れ込み、彼女のスカートを捲り上げて、パンストと
黒のレースのパンティを一気に脱がし、「ああ、いや~。シャワーさせて。
トイレにいかせて」という彼女を無視して、もう愛液が溢れ、女の淫乱な匂
いを放つあまり黒づみの無くビラビラもほどよい大きさの陰唇に舌を這わせ
た。「ああ、いや~。ああ、お願い」と軽い抵抗する言葉を出してはいる
が、腰は逃げない。私は思いきり舌と口で吸い舐めて、彼女の理性を一気に
吹っ飛ばした。「あう。ああ、いい、いいわ~。きもちいい」とよがり始め
るのに時間はいらなかった。その後は、オマンコに指を2本、3本と突き入
れ、最後は4本差し入れながら、G&P両スポット攻め、舌と口でクリトリ
スを舐め吸い上げつつ、乳首をねじるように愛撫するという得意技に突入す
ると、「いや~。ダメ~、ああ、逝く、逝く、逝く~」と身体を痙攣しつ
つ、多量の潮と共に失禁もして果てていった。スカートが汚れないように素
早く彼女の下半身を剥き出しにして、掛け布団の上に水たまりが出来るほど
の最初の絶頂を楽しませた。時々身体をひくひくとさせる彼女を見下ろしな
がら、私はゆっくりと服を脱ぎ、全裸になる。次に彼女を抱き起こし、着て
いるものを次々と剥ぎ取り、素裸にすると、私のいきり立つ太さ5cmは優に
ある18cm砲を彼女の濡れて光るピンクの綺麗な淫穴にそのまま生で挿入し
た。「いや。生はダメ。着けて」と力なく言う彼女は、直ぐに襲ってくる快
感に身を悶えさせ、私の緩急をつけつつ快感ポイントを狙い打ちにするピス
トンをオマンコの奥へ奥へと受け入れ「ああ、気持ちいい。ああ、中で、中
で感じる」「初めてよ。こんなの初めてよ。ああ、良いわ、良いわ、もっ
と、もっと、突いて~」と叫び声のような声を出しつつよがり、私の腰を両
手でしっかりと掴んで、もっと、もっと、突いて~と言わんばかりに快感で
歪む顔を恥ずかしさも忘れて見せつつ快楽の波に呑み込まれていった。その
後は、騎乗位で翻弄してから、私が好きな大きなお尻を鷲掴みにしてのバッ
ク、対面座位、松葉くずし、立ちバックと体位を変え、その度に絶頂を味わ
せて、最後は正常位になり、もう何もかも忘れて私にしがみつき、脚を私の
腰に絡ませてしっかりとチンポがオマンコから抜き出させない形をとりつ
つ、何度も何度も絶頂の雄叫びを上げて、私が思いきり精を放出するときに
は、激しい痙攣と共に失神した。オマンコの締まりは早百合の最初と比べて
も数段上で、肌の張り、形の良さ、それに何とも言えない女の色気はもう私
を虜にするに十分であった。結局そのままお泊まりとなり、4時間ほど寝て
から、夜中から再びセックスを楽しみ、朝の7時に風呂に入ってその後仮眠
をした。部屋を出る前にもう一度楽しんでから翌日10時にチェックアウトし
た。結局彼女は私のを生ですべて受け入れた。浮気は二人目であったよう
だ。前の彼はパート先の上司で、大して良くはなかったが、セックスレスだ
ったのでついずるずると続けたが、パートを辞めるときを潮時に別れたそう
だ。私とのセックスは今までにないものであったようで、女であることを心
から嬉しく思ったようだ。もう私からは離れるのは嫌と言うまでになり、毎
週最低1回は抱いて欲しいと言って微笑んできた。毎日でも抱かれたいとま
で言ったのには女とは恐ろしいな~とつくづく思いつつも、この女なら良い
かな~と思った。もう早百合のことは吹っ飛んでしまって、由美子との逢瀬
を楽しむことに心がすっかりと変わっていた。さあ、早百合とは段々仕事を
理由に出会えなくしていき、それとは逆に由美子との出会いを続けていこう
と思う。どう上手く早百合から離れられるか。ばれたときはどうするかをし
っかり作戦を練っておかないとダメだと思うが、由美子が私から離れられな
い身体にしておくことにまずは専念しようと思っている