まさやさん、なおさん…私は尾張方面に住んでいます。参加は大変かな? さて…美樹との事。今でも恋しい時もありますが、別れてしまったのでしょうがないよです。 今は思い出になってしまいましたが…。こうして、文章にしているだけでも幸せな気持ちになっています。美樹とはよく話していましたが、「泊りで会いたいね…」「そうね、したいな…朝、カズにキスしながら起こしてあげたい…」美樹はベッドで私の腕の中で話しています。 ラブホの部屋に入った時は空白の時間を埋めるように抱き合い、キス…。美樹の服を脱がせるのもそこそこにソファで美樹の中に入った事もあります。 すでに美樹も濡れ濡れ…。「朝からなのよ…」美樹は私を受け入れながら話ます。 でも、射精はしません。いつも、風呂に入ってから…でしたので。風呂の中でも私は勃起したまま…。美樹はときおり、愛しそうに触りながら、風呂に入っていました。「出ようか?」バスローブだけで風呂を出て、ベッドの枕元にはタバコとカルピスウォーター…。美樹もわかっているようです。私はバスローブは脱ぎますが、美樹はバスローブのまま…。ベッドの中でバスローブを外し、おっぱいを優しく揉みながら口にします。美樹は仰向けのまま、私のなすがまま。足を広げて、美樹の大事な所にキスをしながら、太股に舌を這わせます。美樹は年のわりにはきれいで陰毛も薄目でした。胸が小さいのがコンプレックスのようでしたが、私の好みです。 「入れて…」美樹の大事な所はしたたるように私を要求してきます。「美樹、会いたかった…美樹の中に入りたかった…」美樹に激しくキスをしながら、美樹の中へ…。「カズ…当たってる…私も…欲しかった…」 一回目のセックスは激しくしていました。「美樹…」「カズ、来て…そのまま…」美樹の奥深くで、会えなかった分の射精…。「あぁ…来た…カズ…」美樹も射精しているのがわかるようです。美樹の上で美樹の奥深くで最後まで射精します。美樹の中は最高だった…