先日、先輩夫婦の家に呼ばれたときのことです、私は先輩や奥さんに進められがままに酒を呑み、ついにはダウン、グロッキーとなりました。 どれくらい経ったでしょう、ふと目が覚め、トイレに行こうとすると、隣の部屋から、夫婦の営みの声、 私は胸が高鳴り、そっと襖に耳を当て聞きました。 あっあっあー、貴方、だめ、隣に、あっあー、いい、あっあなた、まだだめ、まだ行っちゃダメ。 もう、早いんだから。 すると、先輩はすぐに高鼾で爆睡、奥さんはトイレへと、その後をついて、私もトイレへ、待っていると、 あっ、んーん、あっいい、あーあーん。 なんと奥さんトイレで オナニー。 さすがにこれには、私の物もMAX18センチにググーンと、 ビッグペニス 私はトイレのドアを開け、勃起したペニスをこきながら、奥さん、僕、もう僕、と言うなり、便器に座っている奥さんに射精したのです。 すいません奥さん。 奥さんは私の物を見るなり目が点になり、私のペニスに釘付けになりました。そして、恐る恐るペニスをつかんで、なんて大きいの、こんなのオマンコに入るの?と、言うなりザーメンの付いたペニスを口に含みました。