久しぶりだな。少々肌寒い日もあるが、大分、暖かくなってきたな。俺も発
情期に入ってきたようだ。今日もチンポはギンギンだ。最近良く、「ストー
リーがつまらない」「下らない」など言う声があるが、そう言われても困
る。なぜならここに書いていることは創作ではないのだから。全て現実にあ
ったことを書いてあるのだから。実話がつまらないのならしょうがない。読
まずにいてくれればいい。読みたいと思う人だけが読んでくれ。
俺は同じアパートに住む子供(小5)と同級生の母親の麻美という36歳の人
妻を自分のものにしていた。清楚でクラスの父親の憧れの的である人妻だ。
本当に最高の女だ。一昨年の6月に半ば強姦みたいにセックスをした。その後
は色々とあって、麻美と気まずい仲になったのだが、原因のひとつであった
麻美の旦那を犯し、俺の奴隷にした。すっかり両刀使いになってしまった
が、今はまた虎視眈々と麻美を狙っている。
あれから後のことを書こう。
あの日以来、こらしめるために、もう一度旦那の次郎を犯してやろうと思っ
ていた。さらに尻に敷くためだ。しかしさすがに男だけに簡単にはいかな
い。色々と手を考えたのだが、今ひとつうまくいきそうにない。まあ、次郎
はもういい。俺ももう、痔ろうではないし。やはり何といっても麻美だ。俺
は再度、元住んでいた土地へ戻ってきた。今日は旦那は出勤だ。駐車場を見
たら麻美の車はある。どうやら家にいるようだ。今日は花粉症患者も多いの
でマスクをしていても全然怪しまれない。俺は以前から暖めていた作戦に出
ることにした。麻美の家では俺の家で取っていたのと同じ新聞を取ってい
る。集金の日は決まっている。今日はその集金日だ。俺は新聞屋になりすま
して家に押し入るという作戦に出た。俺は呼び鈴を押した「ピンポーン」。
インターホンから麻美の声が聞こえる。「はい」俺は少し声色を変えて「新
聞屋です。集金お願いします。」麻美は「はい。ちょっと待ってください
ね」ドアがそっと開いて麻美が出てきた。俺はそのままドアを強引に開けて
中へ押し入った。麻美はあせったようで「ちょ、ちょっとすいません。ちゃ
んとお外で払いますよ。」俺は麻美に抱きつき強引に押し倒した。「ちょっ
と何するんですか!!」抵抗されたが、俺は無理やり麻美のスカートとパン
ティを下げた。そのときにマスクを外した。「か、和夫さん」麻美はマジで
あせっているようだ。でももう遅いんだよ。俺は初めての時のように強引に
犯した。以前のように麻美の乳を揉んだり、クンニをしたり、手淫をしたり
すると、昔のように甘い声を出し始め、膣も濡れて、快感に染まった整った
顔を俺に向けながら、口惜しそうな表情になってきた。俺は我慢できなくな
り、襲い掛かるようにオマンコにぶち込んだ。麻美も昔を思い出してきたよ
うだ。もう完全に感じており、全く抵抗できなくなっていた。俺は待構えた
かのように、麻美の顔に乗っかり、「おい麻美。肛門を舐めろ」ちょっと躊
躇ったが、素直に言うことを聞き、俺の肛門を舐め始めた。だんだん気持ち
よくなってきた。しかしふとある感覚が俺を襲った。「げっ、やばい」と俺
は思った。昨晩、麻美のために、糞の味を整えようとしてカキのクリームシ
チューをたくさん食った。麻美はまろやかな味が好きだからな。俺は麻美に
細かい気配りをした。しかしそのカキに当たりがあったようだ。俺は急にハ
ラが痛くなり、催してくるものが我慢できなかった。「ブブブブ」俺は麻美
に顔に思いっきり下痢便をかけてしまった。さすがに麻美も驚いている。麻
美の顔を見ると、俺の下痢便まみれになっている。麻美は洗面所に駆け込ん
だ。俺はトイレに駆け込んだ。一発下痢便を排出したら俺はすっきりした。
しかし今度は麻美がトイレの住人になってしまった。聞くと麻美も下痢のよ
うだ。俺はトイレの鍵を無理やりこじ開け中に押し入った。麻美はまだおわ
っていないようだった。便器に座ったまま「ちょ、ちょっとちょっと」麻美
は驚いている。俺は麻美が終わっていないのは分かったが無理やり立たせて
麻美の下痢便が出掛かっているアナルにチンポを無理やり突っ込んだ。麻美
はマジで嫌がっている。麻美にとって、糞の出掛かっているアナルを犯され
るのは屈辱らしい。しかし、以外にもヌルヌルとして気持ちいい感覚だ。俺
は糞にまみれていった。麻美も糞まみれのままいった。今日は二人して糞に
まみれた。しかし下痢便アナルファックの気持ちよさも発見した。俺は麻美
に「いいか、俺たちはこれからもセックスするぞ。俺はお前のアナルも大好
きだ。だから俺と会うときはきちっと下痢していないとだめだぞ」次回は麻
美に俺の下痢便を飲ませようと思っている。そして俺も麻美の下痢便を飲ん
でみたいと思う。リベンジはまだまだ続く。