私は28歳の会社員です。この間、見ず知らずの人妻とヤっちゃいました!
先日、会社が休みだったので、私の住むM県H市にあるDIYのお店に仕事で使う道具を見にいった時の事です。
お昼頃に買い物を終えて外に出ると、外には花の苗なんかが売ってあり、パンジーがあったので1つ買って行こうかと選んでいると、私の隣に誰かが立ちました。ふと見ると36~40位の薄手の淡いピンクのセーターと黒のタイトスカートがよく似合う綺麗な人が僕をみていました。
いきなり、『男の方なのにお花が好きなんですか?』と微笑みながら、訊かれ返事に困っていると、『私の家のパンジーで良ければ差し上げますよ。私の家まで送って頂けたら、私もタクシーを呼ばなくて済みますし…』話を聞くと、彼女の旦那さんが休日出勤で会社に行く途中にココに下ろして貰ったとの事でした。
正直いうと少し図々しい女だとは思いましたが、私はその人の色気に圧されてしまっていました。
太陽の光で薄手のセーターの下からはピンクのフリルの付いた黒いのハーフカップブラがクッキリと透けていました。
僕は彼女を車に乗せ、30分ほどで彼女の家まで送って行きました。途中、助手席に座る彼女のスカートから伸びる素足に何度も目を奪われましたが…。
彼女の家は、静かな山の方にある2階建ての素敵な所でした。
『どうぞ、家に上がって下さいね。昼ご飯をご馳走させてね。』その頃には、そう言う彼女に下心いっぱいになっていたのは言うまでもありません。
『着替えて来るから…』そう言って、僕をダイニングの椅子に座らせると、部屋を出ていきます。
その時の僕は花の事なんてどうでも良くなっていたのです。
次に部屋に入ってきた彼女はシルクの白のキャミソールに白のミニのフレアスカートです。
お茶を淹れて僕の前に出す時、前屈みになった彼女の胸元にブラジャーはなく乳首が透けていました。
(間違いない、誘っている…)しかし、彼女はキッチンに立ちこちらに背中を向け調理を始めています。
白いスカートに黒いTバックが透けて、流しの下の収納から何かを取り出す時には黒い下着がモロに見えます。
もう、限界でした。
僕はそっと背後に近づき抱き締めました。
『きゃっ!』
「奥さん、たまらないよ」
『ダメよ、私はそんなつもりで…』
「じゃあ、なんでノーブラなんだよ!」襟元から手を入れて乳房を揉みしだきました。