趣味の音楽で市のサークルで活動をしています。先日一人が転勤で辞める事
になりサークルのリーダーであり、俺が以前から思いを寄せている聖子先生
の自宅で送迎会を有志で行った。聖子先生は結婚2年目の某中学校の音楽の先
生で28歳。旦那さんも教師だが前日から泊まりでゴルフに出かけ翌日でない
と戻らないという。送迎会は盛り上がった夜の7時ごろにはもう終わりあとか
たづけを手伝った。というより聖子先生のほかの人もかなり酔ってそれどこ
ろではなかった。片付けも終わり少しふらつき気味でコーヒーを入れてくれ
話をしていると隣に座ってきて頭をもたれながら
「慎二君て意外と優しいのね。あんまりサークルでは話ししないけどこうし
て話をすると良く分かるわ。それに慎二君の気持ち、知ってるつもりよ」
えっ!?っと思いました。いつも皆に優しく楽器を教えながらピアノを弾い
たり指揮を執ったりそんな聖子先生に何時しか人妻と知りつつ恋心を寄せて
いたのだ。ビックリして戸惑っている俺の股間にそっと手を置きながら優し
く動かし始め自然とキスをしていた。
「まずいですよ。これ以上。それに先生は・・・」
「今夜、私も慎二君と同じ気持ちなの。抱いて・・」
俺は躊躇しながら口ずけをしながら股間は聖子先生に優しく刺激され次第に
窮屈になり始めた頃ファスナーを下ろし先生に合わせて腰を浮かせパンツま
で脱がされるとビンビンに硬くなった肉棒が脈打って反り返っている。
「すごい・・・こんなに立派なオチンチン持ってるのね」
そう言ってゆっくり聖子先生の口の中に吸い込まれていった。先生の口の中
は暖かく舌を竿に絡めるようなフェラで常に舌を舐めあげてくれた。暫らく
すると先生自ら服を脱ぎ始め目の前に白いレース地の下着姿の聖子先生。
俺は立ち上がり今度はさっきよりも激しく舌を絡めあいながらうなじから
肩、胸と下を這わせホックを外すと程よい大きさで上向きの形の良い胸が現
れた。
「先生、とってもきれいだよ。それにすごく形が良い」
「本当?嬉しい。気持ちよくして」
俺の頭を撫でるように自らの胸に俺を誘い俺は優しく乳輪に沿って舌を這わ
せ始めやがて聖子先生の唇から甘い声が漏れ始め乳首を絡める様に舐め始め
ると声は一段と大きくなり頭に置いた手の力が強くなるのがわかった。
「ああ・・慎二君、舌ずかいが上手よ。もっと強くしてもいいわよ」
俺は乳首に歯を立てながら聖子先生の顔を見上げると眉間にしわを寄せなが
ら悶えるのが分かった。やがて立ったまま聖子先生のパンツを脱がせ薄いヘ
アーを掻き分け片足を軽く持ち上げ憧れの聖子先生のアソコへ。
既にそこはシットリとしていて酸っぱい良い香りがしていた。舌を伸ばしク
リを中心に舐めあげるとさっきより更に大きく
「ああ~気持ちいい。もっともっと奥まで舐めて・・・」
先生をソファーに寝かせマングリ返しで
「先生、きれいだよ。それにすごくヒクツいてるよ」
「あ~そうよ。慎二君に愛されて感じてるのよ。だからいっぱい舐めて」
俺は夢中で先生のマンコを舐め続けた。時には指を入れながらかき回したり
していると
「ダメ~!!もう・・・逝っちゃう・・・」
先生は何度かビクンビクンと体を仰け反らせ逝ったしまった。
先生は今度は俺をソファーに座らせ俺と向き合って先生自ら腰を動かしなが
らよがり続けた。半目になり唇を舐めながら俺に胸を舐めてと言う感じで動
き続け俺は先生の腰辺りに手を当てながら先生の胸を口いっぱいほうばりな
がらやがて絶頂を迎え先生は離れ口の中で果てた。その後分かった事だが先
生は旦那さんと別居中らしく、今は先生とサークルの日の晩は秘密の関係を
持っている。