ずっと部下だてった彼女が結婚して退職した。結婚した後も飲みに行ったり、食事したりしついました。お互いに男と女と言うよりも気のあう部下と上司として…
ある日、何時ものように2人で食事をして飲んで…でも今日の彼女は何時もと違いメチャ飲みます。当然のごとく酔いつぶれ、挙げ句の果ては旦那の愚痴をこぼしだし泣き出しました。慰めながら気づけば、もう終電…
店を出て何となく彼女を肩を抱き歩きながら自然と?ホテルに入りました。
一応、タクシーは?何て聞きましたが彼女は帰る気はなくチェックインしました。在職中から冗談半分、いや本気で彼女とはお互いに独身の時に逢いたかった…と話す程、僕たちは仲が良かったんですが、彼女も僕もお互いの家庭を壊すまいとずっと友達でいました。
でも彼女の悩みと涙が僕の理性を奪いました。チェックインすると僕はシャワーも浴びずに彼女に襲いかかり無我夢中でずっと我慢してきた彼女の唇や胸にむさしゃぶりつきました。彼女も激しく僕を求めてくれたので服もろくすっぽ脱がさない状態で彼女の中に入りました。何も着けていない僕のものを彼女は優しく、激しく迎えてくれました。僕は直ぐに絶頂をむかえそうになり、急に生でしている自分に気づき慌てて抜こうとすると彼女は僕を抱きしめて中で果てて欲しいと言ってくれました。ずっと可愛がっていた部下であり、友達である彼女。でもずっと見栄をはって彼女を女としないように見てきた僕。
僕はその一言に感激して彼女の中に全てを出しました。どの位かわからないですが暫くそのまま抱き合っていました。
すると若い頃のように彼女の中で再び僕のは元気になりました。彼女もそれに直ぐ反応してくれたので再び僕は彼女を激しく求め、そして二度目は彼女と共にはてました…
それからも僕たちは逢う度に愛し合い彼女の中に全てを出しています。
お互いにもう会った時には家族の事を話す事もなく激しく愛し合っています。
お互いに罪悪感はあれど、今まで我慢してきた反動なのか止める事が出来ません。
近いうちに彼女は僕の子供を身ごもると思います。そして彼女もそれを望んでいる見たいで…
もう後先の事は分かりませんが今はただ彼女を求めるだけです。
何故もう数年早く出逢えなかったのか…
自分の愚考を棚に上げて悩む毎日です。