久しぶりに・・・のタイトルで今まで数回投稿しました。妄想という批判も
あるのでしょうが、懲りずにまた投稿です。
今日はほぼ1ヶ月ぶりのデートでした。夕方から仕事で人に会う予定だった
ため、いつもの待ち合わせ場所よりは私に近い、新しい場所での待ち合わせ
でした。ホテルも始めてのところでした。
さて・・・9時に待ち合わせて、ホテル入りしたのは9時半頃でした。ガレ
ージ方式のホテルで、車を入れて2階の部屋に・・・。
部屋を一度見回して一呼吸入れて・・・でも、私の物はすでに待ち切れんば
かりに怒号していました。
Y子を立ったまま抱きしめながらのディープキス。お互いがむさぼるように
舌を吸いあい、唾液を交換・・・。私の手は、セーターをまくり上げ、ブラ
の上から豊かなオッパイを乱暴に揉み、スカートをまくり上げて、手のひら
でY子の股をわしずかみにしてもみ上げる。
腰をくねらせながら、「アァッ・・・」と悶えるY子。
「オナニーしたんだろ? いつしたんだ?」と意地悪く耳元で尋ねる私。
「一昨日しました。」と、腰をくねらせながら答えるY子。
「するなと言っただろ!」と非難がましく責め立て、ベッドに腰をおろし
て、両足を開いたその間にひざまずかせる。
「ほらっ! どうするかわかるだろ?」と責め立てると、私のズボンのファ
スナーをさげ、ボクサーパンツの窓から、いきり立っている物を取り出す。
一瞬、大切な物をいとおしむように握り、そして待ちかねていたように舌の
先でチロチロと舐めあげ、口にくわえるY子。
私は、ストッキングを脱がせ、パンティだけの下半身にして、「僕の足にY
このお○○こをこすりつけて、自分で気持ち良くしてみたら?」と虐める。
Y子はもう我慢できないと言う様子で、必死に口にくわえ、腰を動かして、
私の足首にお○○こをこすりつける。自分で力を入れ、その部分を私の足首
にこすりつけ、たまりかねたように「アァァ! アァァ!」と歓喜の呻き声
を上げる。
私はそれを上から見下ろし、足の親指を立てて、割れ目に押し付ける。それ
に呼応して更に悦楽を求めるように自ら腰をおろして、親指にこすりつけ
る。
思いあまって、私は下着も取り去り、下半身裸にする。
Y子は私の足首にじかにこすりつけてくる。ヘヤーの感触と湿った感触を足
首に感じる。
一心不乱にくわえ、腰を振って足首にこすりつけるY子を見下ろしながら、
私は怒号した物を入れることにした。私の足首はY子の愛液でベットリとな
っていました。
上半身は衣服をつかたままのかっこうで、ベッドに横たわらせ、片足を持ち
上げ、私の肩にかけさせ、横から入れるスタイルを採る。
私は手で自分の物を支え、愛液でテカっているY子のその中に一気にめり込
ませるように入れていく。
熱さと、滑りを感じながら奥まで突き上げると、「アァァァァ
ァ・・・・!」という悲鳴に近いY子の恍惚の鳴き声が、部屋中に響き渡
る。
この後、結局2時近くまで、痴態の限りを尽くして虐め抜いてきました
^^。