昨日,52歳熟女と逢ってきた。前回が昨年の11月の終わりだったから,
3ヶ月ぶりとなる。今回は珍しく彼女の方からメールで「逢いたい」と誘っ
てきた。そのせいか,ラブホに入るなり「逢いたかった・・・。」と言って
抱きついてくる。そして,すばやく私の着ている物を脱がせていく。いつも
とはまったくちがう,彼女の積極的な行動にこちらは唖然として立ちつくす
ばかり。そしてまだあまりいきり立っていないイチモツをつかむと,いきな
り口に入れてきた。いきなりのフェラチオ。しかも,いつもより激しい。片
手でしっかりと握りしめ,顔を前後に動かす熟女。そのうち両手を腰に回し
てきて,口だけでしごき上げる。ここで強烈な快感が襲ってきて,不本意な
がら,彼女の口の中に一発目を放出した。それを彼女はおいしそうに飲みほ
し,さらに口と手を使って愛撫を加える。みるみる間に再び堅さを取りもど
した。彼女もそこで素早く自ら服を脱いでいく。いつもなら,服を一枚一枚
じらしながら楽しみながら脱がしていくところなのだが,今回は全く違う展
開。全てを脱ぎ捨てた52歳熟女は,私をベッドに寝かせると,自ら上に乗
り腰を沈めてきた。こちらは彼女に対してほとんど愛撫を加えていないのに
もかかわらず,あそこはすっかり濡れていた。先ほどの濃厚なフェラチオで
自ら興奮していたのだろう。難なくイチモツは,彼女の膣内に進入していっ
た。初めはゆっくりと,そして徐々に彼女の腰の動きは速まっていった。自
らDカップの豊満な乳房をもみながら,夢中で腰を振る52歳熟女。いつも
よりかなり大きな悦びの声を部屋中に響かせる。最後はいつも通り正常位で
フィニッシュ。後で聞いたところ,最近娘さんが婚約し,よく家に来るよう
になったという。そして,最近,二人の愛の営みを目撃し,その興奮を抑え
きれず,私に連絡を取ったということだ。それで,いつもとちがう積極的な
激しいセックスを自ら仕掛けていったのだろう。娘さんの彼氏は婿さんとし
て彼女の家に住む予定だという。人ごとながら,これからの展開も目を離せ
ない。