私は37で ある有名な不動産屋さんの営繕の仕事をしています。
賃貸のアパートの苦情(主に水道のつまりや電気関係の故障)の処理と修理です。
1ヶ月前から火災報知器の不備があり 1階部分の2件に何度かお邪魔してい
ました。
1件は若い(女子大生 19歳)女性の一人暮らし
もう1件は42歳の旦那が単身赴任の2人の子持ちでした。
たまたま 42歳(ケイコさん)のお宅に断線が確認され そこのお宅には3
回ほどお邪魔しました。
元々 人と話をするのが得意なほうなので 苦情処理に回されていたので 今
回のように 住人のせいではないことに原因がある場合は
私が呼ばれます。
一度目のときは本当に怒られました・・・
仕事の休みのときぐらいゆっくりさせて欲しいとか 眠たいとか・・・
そこは平謝りで 何とかかわし 各部屋に原因を調べるために入る許可をもら
います。
クローゼットを開け ベットをずらし 部屋を片付けながら 仕事をしていま
した。
1度目は隣との部屋との絡みがあるのではっきりとした原因はつかめず
2度目にやっと原因がつかめました。
その頃には 色々と話もしていたので かなりケイコさんも打ち解けてくれ
「コーヒーでもどうですか?」とか「結婚は?」とか色々話しかけてくれるよ
うになりました。
3回目に本格的な修理に入るので 「かなりの時間がかかりますので できれ
ば 朝から夕方までお暇なときにしていただきたいのですが」
と ケイコさんのお休みの日を選び 本格的に工事に入りました。
朝9時に家に着き その日の工事の内容を説明して 原因となる部屋の家具を
ずらすことから始めます。
たまたま ケイコさんの寝室だったためベットをずらし 養生をしている最中
見つけてしまいました・・・ 電池で動くそのものを・・・
当然言えるわけもなく なんとなく見つけてませんよ みたいな状態にして
工事を始めました。
割と簡単なところに原因があったので 午前中には大体の工事が片付き 昼に
でもしようかとしたときにケイコさんが「お昼 宜しければどうですか?」っ
て声をかけてくださりました。(一応既婚ですが 仕事が不規則なので ウチ
は弁当は作ってないことを前回伝えてありました)
自分的には こういうのってよくあることなので「あっ お構いなく」
などと当たり前の返事をしていましたが「一人で食べるのもつまらないし も
う作ってしまったので」
当たり前のように並べられた2人分の食事(ちなみに 私のあまり好きじゃな
いもの) まさか断るわけにも行かず「では お言葉に甘えて」
などと ありきたりな社交辞令の会話の中で食事を始めました。
色々な会話の中 一つだけ気になっていたことがあります
この家庭には生活臭がなかったんです。
普通このぐらいの女性のお宅には 当然旦那が暮らしていますと言う生活臭が
あるんです(例えば洗濯物やお酒、煙草など)
それがこの家にはなかったので(まさか独身ですか?とは聞けない)
「いつもお宅綺麗ですよね」などと それとなく聞いてみました。
「うちは旦那がいないから・・」と言う答えに まさか離婚ですか?など聞け
るはずもなく「単身ですか?」と言う私の問いに「良くわかりましたね」と
笑顔で答えるケイコさん 「まさか独身ですか?とは 聞けませんよ~」と私
も冗談交じりで答えて 頭の中では(バイブの理由が)理解できて変に納得し
ていました。
「かなり長いんですか?単身は」「もう2年になります この前はお正月に
帰ってきましたよ」「それはちょっと寂しいですね こんなお綺麗な奥さん一
人置いとくなんて 旦那さんがかわいそう・・」ちょっと沈黙・・
「この年になれば そうでもないですよ~」 「亭主ですよ元気で留守がいい
ですよ」などと ちょっと無理をしているような表情・・
「私も好きにできるし・・・」私は何も言っていないのに なぜか自分に言い
聞かせる様に言っているケイコさん・・・
なんとなく気まずい雰囲気が漂い 自分もいづらくなって「じゃぁ 早めに片
付けちゃいますね」っと仕事に取り掛かりました。
1時間ぐらいで仕事も片付き2時には片づけを始めました。
「あとは片付けて 終了しますね お休みの日に長々とお邪魔して申し訳あり
ませんね」などといつものセリフを言ったあと片付けに入りました
養生シートをはがし掃除機をかけ 拭き掃除をするときに「お水貸して頂けま
すか?」とバケツを提げ居間に行き拭いているとケイコさんが「手伝います
よ」などと雑巾を持って来てくれました。
「いえいえ 掃除して元に戻すまでが 私の仕事ですから」って一応言ってみ
ると「二人でやるほうが効率的でしょ?私も掃除好きだから」
二人で雑巾掛けをしていると 見えちゃうんですよ ブラウスの首の辺りから
胸が・・・
白のブラの隙間から胸の膨らみが見えちゃうんです。
(仕事!仕事!間違えばこの先仕事はなくなるぞ!)自分に言い聞かせながら
必死に拭き掃除しました。
吹き掃除も終わり ベットずらすときにも手伝ってくれました。
もう分かりますよね?ベットを一緒にずらすときに 出てきちゃったんですよ
何気に置いた電池で動くものが・・・
「あっ!」ほぼ二人同時に声を出して 思わず二人顔を見合わせてしまいまし
た・・・
ケイコさんが顔を赤らめて俯いていたので 変に明るく「まぁ 寂しいときも
ありますよねぇ」なんて かなり引きつった表情で作り笑顔・・・
「女一人じゃ こんなもの使うしかなくて・・」泣き出しそうな表情に
「お綺麗ですし 男なんてやらせるってわかればすぐにお相手見付かると思い
ますよ ただ旦那さんを裏切りたくないって言う 奥さんの気持ちですから
恥ずかしいことなんてないと思いますよ」
自分でもビックリするぐらいの言葉が出た。・・・
「本当にそう思ってくれます?」ケイコの言葉に「はい」と答えるしかない
私・・二人の間にはバイブ・・・
変なシチュエーションにしばし沈黙が続き「本当は男の方のほうが・・・」
突然立ち上がり服に手をかける・・・(有り得ないだろ!)私は心のなかで思
いながら 仕事(お客さんだろ!やばい!)なんだから止めないと
ばれたら一貫の終わり!それだけ頭の中で考えていた・・・
「い・・いや・・・まずいでしょ!」立ち上がり静止しようと思い手を伸ばし
たら やっちまった・・・胸に手が・・
鷲掴みみたいになってしまって・・・抱き付かれてしまった・・・
抱きしめられ 自然に唇を重ね舌を絡めていく・・・
お互い歯止めが利かなくなってきてキスも濃厚になっていく・・
私は頭に手を回し頭を優しく撫ぜながらキスは続く・・・
舌の絡め方がうまい・・あまりにもヤバイ・・・この人キスうますぎ・・・
なぜかケイコの方から私の胸へ手を伸ばしてくる(おいおい チャック下げて
るよ)頭の中は以外と冷静
作業服のチャックを下げられ なぜが胸を揉み始めるケイコ・・
乳首を指で摘みリズミカルに指先で弄ぶ 顔を下げ乳首を舐めてくる
(マジでヤバイ)完全にやられてしまった・・もう止まらない・・・
手はいつの間にかズボンの上からリズミカルに触り始めている・・
自分の負けは確定している・・・少しは反撃しないと・・・
自分も客と思うのは辞めた 一人の女としてケイコの相手をしないと・・・
手がケイコの手を奪い 片手でケイコの両手を後へ奪い もう片方の手でケイ
コのアゴを掴み唇を奪った・・・舌を絡め片手で抱きしめ ケイコの手の力が
抜けるのを確認して ケイコの胸を力強く揉み荒々しくブラウスを剥ぎ取りブ
ラをたくし上げその胸を揉み始めた・・・
ちょっと前置きが長すぎたのでこの辺で・・
続きいりますか?好評なら続き書いてみます・・・
あ・・ちなみに妄想ですから 本当ではないですよ 本当ならばれたらまずい
ので・・・妄想と言うことにしておいて下さい