私の直接の上司の奥さん、34歳との出会いです。
課長とは12も離れた若い人妻で、初めて会ったのは
引越しの手伝いに行った時のことでした。
子供ができないでらしく、実年より5歳は若く見え
黒髪の控えめな美人、と言った感じで人当たりもよく
不倫や浮気の似合いそうにない清楚な感じが第一印象
世話好きそうで、私を弟用に可愛いといってくれていました。
そして2回目にお宅にお邪魔した時の薦められたお酒を
断れず数時間3人で話し込んでいるうちに、上司が
寝てしまいました。もちろん、そろそろ引き時だと
お礼をいい、席を立とうとした瞬間、「もう少し・・・」
「えっ?」「お茶を入れるから・・もううこし・・・」
私のスーツのすそをうつむきながらつかまれたのです。
なんとなく察した私は無意識で「いいんですか?」
「一度寝ると起きないから・・・」その瞬間私は彼女に
抱きついていました。少しお酒のにおいはしますが
甘い香りと見た目以上にふっくらした抱き応え・・・
気がつくとキスをせがまれ、薄いブラウスの上から
胸をもむ私がいました。ワイヤーの入っていない薄い
ブラなのでしょうか、乳首の硬さまではっきり感じさせる
胸、足をもじもじさせながら感じすぎるほどの反応
スリムなジーンズを脱がせ、レースのショーツを剥ぎ取ると
すでにびっしょり濡れていて、顔をうずめると「うっ、うっ」
と押し殺すようなもだえ、今まで付き合ったことのある
誰よりきれいなあそこ・・・・
場所をリビングから、上司の死角になる玄関先の廊下に移ると
自分から後ろ向きになりお尻を突き出すのです・・・・
後ろから抱きつく私と彼女の服のすれる音、そして押し殺した
二人の息ずかい。足を少し開き膝を軽く曲げさせると
ちょうど私の石のようになったものに彼女のあそこが絡まるようでした。
かなり後付のアナに簡単に飲み込まれ、それと同時に異常なほどの
締め付け、夢中で腰を振ると何度か外れそうになりましたが
その都度放すのを嫌がるようにお尻を突き出すのです。
そして私が行きそうになる瞬間意外な行動に驚きました。
後ろ手に私の物を抜取ると、少し上にずらし自分のアナルに
ここ、とばかりに押し付けるのです。もちろん私は始めての
体験でしたが彼女が望むなら・・・そっと力を入れて
入れてみました、今までに経験したことのない入り口の
きつさ、亀頭が真っ白なお尻の小さなしわの中に飲み込まれるように。
全て見えるだけ興奮しました、そして中まで入りきらないうちに
彼女は立っていられなくなり床に伏せそうになるのを無理に耐えさせ
動かし始めました、「もうだめ・・・・」と逝きそうな彼女を
支えながら出し入れ、とにかくきつく持ちそうにない私も最後の
力を振り絞って・・・・時間で10分ぐらいだったでしょうか
アナルが戻りきらず、私の精子を噴出しながら、いった感じの
彼女が床に寝そべっていました。「奥さんにこんな趣味が・・」
と声を掛けると「嫌い?」「いやそんなことないです・・・」
台所から暑いタオルを持ってきた彼女に、「ごめんね、初めて?」
「はい」「変でしょこんなのって」「気持ちいいんですか?」
「うん、」旧にいつもの清楚な奥さんに戻り恥ずかしそうに
私のペニスを拭きながら・・・「あそこよりいいの?」
「わたしはそうかもしれない・・・変でしょ?」
「ぜんぜん、大丈夫ですよ」
その後無言で私の携帯にアドレスを入れると、「またあってくれる?」
とキスをしてくれました。
それから現在に至る1年半、月一のペースであっています。
今では、あそこにソフトバイブを私のをアナルにと言う2アナが
いいらしく、毎回新鮮に遊んでいます。
先輩ごめんなさい、当分離れられそうにありません。