会社の帰り、会社発のバスに乗り込むと、一番後ろの席に一人だけ乗ってい
た。
隣の部署のSの嫁さん、由香だ。
職場で良く雑談するので、気軽に「お疲れ」と声をかけ、隣に座った。
軽く雑談し、バスの発車時刻になったが、他に誰も乗ってこなかった。
これはチャンスと思い、行動に出た。
発車時に、大きく右に曲がるため、その揺れでの偶然を装い、由香の太もも
に手を置いた。(由香はタイトミニで生足だった)
「も~。まさしさん。どこ触ってるのよ~。」
と、顔を赤くして、小声でつぶやく。
「ドキドキしちゃった?」と聞くと
「やだなぁ~」とまんざらでもない感じだったので、今度は明らかに意図的
と解るように手を置いて、軽くさする。
「あ、だめだって」と言うが、抵抗は全く無し。
太ももの付け根まで手を動かして行く頃には、顔を赤くして俯いていた。
そのまま、下着の上から触ると、明らかに濡れているのが解る。
横から指を入れると、「それはダメ」と多少抵抗したが、「あまり声出すと
運転手気づくよ。優しくするから」って言うと抵抗しなくなった。
すでにお○んこはヌルヌルで、簡単に二本の指が入っていった。
ゆっくり動かすと、由香は声を必死に堪えながらも、指の動きを感じている
ようだった。
降りる駅が近くなったため、イかせてやろうとラストスパート。
由香は「ダメ・イッちゃう。ダメ・・・んん」と言い、体を硬直させた。
「よかった?」と聞くと頷く由香。「続きしようよ」と言って返事を待たず
にバスを降りると、着いてきた。そのままホテルに入る。
部屋に入るなり、由香の方からキスをしてきた。
「入れて欲しい?」「・・・入れて欲しい」
立ったまま、服も脱がずに一回戦。
激しく突いて、由香が一回イッた後、俺も出したくなり、
「イきそう。どこに出す?」と聞くと、「良いよ!出して!出して!」と言
うからそのまま中出し。由香も同時にイッた。
その日は、その後シャワーを浴びて一発、ベッドで2発と、計4発もヤって
しまった。(全部中出し)