私は34才既婚の会社員です、去年の残暑厳しい9月初めの平日に、有給を取り隣街へぶらっとショッピングセンターへ、買い物も終わり窓際の席で外を眺めながら昼食をとっていると、数メートル先の公衆電話ボックスに42、3才の女性が話しをしている風でもなく、手帳を見ながらプッシュボタンを押している
切ったかと思うと、またプッシュボタン・・・数回繰り返していた。?・・・
その女性は、黒のニットに同系の膝丈のスカート、薄目のブラウン?のパンストに黒のパンプス履き、顔はふっくら気味だが、足が魅力的だった、暑いのにきちっとした服装して大変だなぁ!と思って見ていました。
私が食べ終わる頃、女性はボックスから出て行きました、店を出て車に乗ろうとした時、その女性が、またボックスに入りました、?と思いしばらく様子を見ていると、また会話もしずに、プッシュボタンを・・・・繰り返している。
?もしかして、伝言ダイヤル??携帯持ってないのかな?不思議でしたが、もしそうだとしたらチャンスと思い、いちかばちか声を掛けて見る事にしました
女性が出た直後、「携帯忘れたんですか?暑いでしょ!」と声を掛けると、「えっ、と少し戸惑い気味」、「ずっと見ていましたよ、何処へ掛けていたんですか?伝言でしょ!」と聞くと「えっ、ま~・・・」「涼しいから車にどうぞ。」と戸惑う彼女の腰に手を添え助手席に導き、しばらく話を聞くと、やはり伝言の確認をしていた様でした。
携帯は持っていない様です、嘘か本当か分かりませんが、こんなチャンスは二度と無いと思い、ズバリ、エッチをしたいと言ってみたら、「幾つなの?」年より若く見られるので「30です。」と「あら、おばさんでもいいの?」と「もちろん、こんな綺麗な奥さんとなら・」
さっそく、近くのホテルへ入り一緒に腰掛けると、「ちょっと、トイレに行って来るわね。」と 一服しながらドキドキして待つ事に。
その後、少し雑談していたが、彼女の組んだ足にムラムラしてきたので、ベットに移動し服を脱がそうとすると、「ちょっと、シャワー浴びてからね。」と抵抗するが、お構いなし脱がし乳房を愛撫し、スカートの中のパンスト越しの内ももに手をやると、蒸れているのか湿っていた、スカートを取りパンスト越しに愛撫をする、恥ずかしいのか、「ちょ、ちょっと」と手で避けようとするが、かまわずコロンと汗の混じった良い匂いに酔いしれました。
いよいよ、蒸れ蒸れのパンストを脱がし、パンティ姿のまま愛撫を始め、股を開き、はみ出した陰毛に興奮しながら、中身を想像して夢中で内股に舌を這わしました。
そして、パンティをじらしながら脱がすと、未処理の黒々とした陰毛がびっしりと生えていました、膝を立たせ濡れて黒光りしている剛毛をかき分け、オシッコをしたばかりのあそこに顔を埋めて舐め回しましたが、良い香りでした。
体制をシックスナインに変え、剛毛に覆われたお尻の穴を舐めると、ピクッとさせながら「あ~っ」とよがって気持ち良さそうでした。
受身だった彼女が、起き上がり私のジーンズを脱がすと「あらっ!ブリーフじゃない」と言って、撫でながら脱がし、密着状態で萎縮気味のちんちんを、舌を転がしながら慣れた手つきでサッとひと剥きし、玉に手を添え、パクっと深く咥わえると同時に、物凄い勢いで吸い上げ(皮が被る位)、口を離さず繰り返され、ものの1分でドクドクと口の中へ発射してしまいましたが、その後も萎えたちんちんから離そうとせず、バキュームと絶妙な舌使いで、クスグッタイ様な何とも言えない感触にヘナヘナと腰が抜けそうになり、思わず声を出してしまった程で、すべて吸い取られてしまった感じでした。 (こんなフェラは、初体験でした。)
性欲旺盛な私でも、口から開放された直後は、恥ずかしいほど萎縮しきっていましたが、清楚な外見からは想像できない剛毛と淫乱さが脳裏に浮かび、我慢できずに、密林を嘗め回していると、再びフェラ開始 暴発寸前 ここでイッテは後が無いと思い、強引に引き抜き密林に挿入、「あ、あぁっ、だめっ、外に出してぇ!」「えっ」、数回のピストンでお腹に発射、危なかったぁ。
ベットに横たわり、萎えたちんちんをしごきながら「考えすぎるから早いのよ、もっとリラックスして。」って、こんな奥さんなら、とても平静でいられません、無理です、容姿といい中身といい、私の好みにぴったり(嫁より?)
初めての、年上の奥さんとの体験でした、もうこんな事は無いだろうと思います、お互いにプライバシーには触れませんでした、分かったのは白のクラウンに乗っていることだけです、私は紺のクラウン、いい思い出ででした。