綾さんは中学時代の親友の母親で40代半ばのキャリアウーマン。
新宿でバッタリ出会い買物に付き合うと食事をご馳走してくれた。
「ねえ、時間があるんだったらもう少し付き合ってくれない?もう大人で
しょ。それともこんなおばさんとはいや?」「そんな。いいですよ。」
連れて行かれたのは会員制のホテル(?)で部屋まで直行した。
「ねえ。もう経験あるんでしょ。ちょっと楽しみましょう。」
「僕、僕、まだ経験ありません。」そう言って抱きつくと、
「まあ、ほんと?嬉しいわ。なんでも教えてあげる。」
そう言って股間に手が伸びてきて脱がされてしまった。
「まあ、すごい、立派なチンポね。おいしそう。」
裸にされてベッドで大の字になった状態でフェラされ
感じたことない、温かな快感であっという間に発射してしまった。
「甘ーい。さすがに若いわね、濃いおいしいミルク。」
体を入れ換えると綾さんは足を広げて膝を立ててくれた。
「おまんこ見せてあげる。よく見てね。」
鼻がくっつきそうなぐらい近づけると濡れ濡れでいい匂いがした。
綾さんが自分の指で花びらを開き「舐めていいのよ。」
舌で舐め上げるようにして口をつけると中からトロリと液が溢れた。
「あああ、上手よ。もっと吸って。」顔中がべとべとになった。
「さあ、来て。落ち着いてゆっくりね。」
チンポの先をおまんこにあてて進めると温かな感触に包まれ
「入ったわ。おめでとう。そのままもっと奥までね。」
夢中で腰を前後に振り乳房を揉み「すごい、そんなに締めないで。ああ。」
「まだいっちゃだめよ。まだ、まだ、あああ。」
「あああ、いく、いく、いっちゃうよー。あああ。」
「いって、いって、そのままおまんこの中へ出してー。」
ドック、ドックとピストンに合わせて精液が迸った・・・。