以前勤めていた会社に期間契約社員できていた久美子との事です。
人妻のくせに当時独身だった私のアパートに友人3人でやって来て夜遅く迄飲んでいた、友人のう
ちふたりは1時頃帰宅し私と彼女ともう一人でざこ寝状態になりました。
明け方にもう一人の友人も帰ったが彼女だけはかなり飲んでいた為帰れないのでそのまま寝かせて
おくことにしました。
そのうちちょっと気持ち悪くなったと言うのでトイレにつれていったのですが、その時に彼女のパ
ンティが見えてちょっと濡れたようなシミが見えてしまい凄く興奮したが、病人みたいな女を襲っ
ても…と思いかろうじて自分を押さえました。
ようやく気分の悪いのもおさまったところもうすでに時間は朝の7時頃になっていました。
私は仕事だったので彼女に鍵を渡して帰れるようになったら勝手に帰る様に言って、会社に行こう
と思っていました。
彼女はこちらに背を向けて寝ていましたが、その形の良いお尻を見ていたら先ほどみたパンティの
シミを思い出してしまいもうどうにも我慢ができなくなってしまいました。
彼女を抱きしめて、その大きな胸に手を触れてしまいました。最初はよく状況が分からなかったみ
たいですがそのうちに相手が私だと気がついたようで、私に向かってこう言うのです。
「そういう事するんだったら、覚悟は出来てるんでしょうね」
私がなんのことだか分からずにいると、さらにこう言ったのです。
「今家の夫婦関係は最悪なの…
もしかしたら離婚するかもしれないのよ。
もし今の旦那と別れるような事になったら、私と結婚してくれるの?」
と言われました。
彼女の家庭がそんな事になってるとは知らなかったのでちょっとびっくりしましたが、私は実は彼
女の事を前から好きだったので彼女と一緒になれるならそれでも良いと思いましたので、
「ほんとは俺久美ちゃんの事が前から好きだったんだ、逆に本当に別れて結婚してほしい位だ
よ。」と言いました。
それから彼女は私にキスをして自分から服を脱いでくれました。
想像していた通りのすばらしい体でした、シャワーを浴びふとんに潜り込んで彼女の胸、お尻を十
分堪能させてもらいついに彼女とセックスしてしまいました。
彼女は膣の長さが短いのか、奥まで入れると私の亀頭にこりこりした子宮口が当たるのです。
「あぁちょっと痛いけど、痛気持良い~」
私も子宮口が当たって凄く射精感がこみ上げてきましたがすぐにいっては申し訳ないので我慢しま
したが、
大きなお尻を後ろからついてバックで攻めている時に、とうとういきそうになってしまい、
「ごめん久美ちゃん、いきそうだ」と言ったのですが、その時もうすでにいきかけていました。
「中はダメよ、外に出してね」と彼女が言ったのですが、時すでに遅し彼女の膣のそれも子宮の入
り口の辺りに大量に射精してしまいました。
彼女は中に出されてちょっと怒ったようにしていましたが
「まあ良いわ、もし出来ていたら本当に結婚してもらうからね」と言いました。
それから彼女といろいろ話しましたが、彼女によると少し前に流産してから旦那との関係があまり
良くないとの事。
結構悩んでおり、最近ストレスがたまっていたとの事でした。
それから私達は昼過ぎまでふとんの中で抱き合ったり話をしたりしていました。
もちろんさらに2回程セックスし、全て中だしさせてもらいました。
この後は、週に1回くらいのペースでデートを繰り返し、セックスしたり彼女の相談を受けたりし
てました。
セックスを繰り返していくたびにだんだん気持ちが良くなってくるので彼女が、
「私たちってこっちの相性も抜群ね、あぁ旦那と会う前に貴方と知り合いたかったな~」
「今からでも遅くないじゃない、別れて俺と一緒になろうよ」
「そう簡単にいうけど、離婚するのは結構大変なのよ。 それに男が出来て別れたんじゃ、私が悪
い事になって慰謝料でも取られかねないわよ。」
「そうなったらそれでも良い、俺が全部責任を取る。 でも色々言われるのは君だから、それを耐
えてくれるんだったら俺と結婚してくれないか、絶対幸せにするよ。」
彼女は泣き出しそうな顔で、
「良いの?あたしで良いの?バツイチのお古でももらってくれるの?」
日頃はちょっと男勝りで気が強い彼女がこんな表情を見せるのは始めてだったので、彼女が凄く可
愛く思えて来て思わずギュっと抱きしめてしまいました。
その後は大変でしたが、めでたく離婚が成立し私たちもゴール出来ました。
今彼女は妊娠7ヶ月です、前の旦那とはなかなか出来なかったのが私と一緒になったとたんにすぐ
に子供が出来ました、今はとても幸せです。