日光離宮は、今は名前が変わってしまったが、当時は栃木でも最高クラスの
旅館でした。予約が無駄にならなくて良かったと思いながらうつむき加減の
文江の手をとりながらチェックイン。仲居さんに食事の時間を出来るだけ遅
い時間にしてもらい、早く二人きりになりたかった。文江はずっとうつむき
加減でした。そしてどうしてこんな展開になったのか、納得いかないようで
した。しかし体はどうしても反応してしまいます。仲居が部屋を去って、鍵
をかけて、文江を正面から抱きしめました。キスしようとしたら顔をよけよ
うとしましたが、強引に唇を奪いました。その後はもう人が変わったように
抵抗なく積極的になってきました。今夜は恋人同士だよ・・といいながら
胸、そしてスカートの中へ手を入れました。ストッキングの中へ手をいれ、
ショーツの中へ。新たなヌメリヲ感じ、指を少しいれました。文江の口から
耐えられないような喘ぎの声が発せられました。もう我慢できず、畳の上に
押し倒し、スカートをそのままに、パンストとショーツを脱がしました。そ
の時始めて文江のショーツを良く見ました。グレーに赤いバラの刺繍の入っ
た、とても上品でなおかつセクシーなショーツでした。程よい大きさの余り
濃くない陰毛地帯が目の前に展開され、むしゃぶりつきました。きれいな陰
唇でしたがもう十分充血して、まるで誘ってるようでした。なんというかぐ
わしい匂いでしょう、久しぶりの感動興奮です。声を出すのを、堪えてるの
でしょうが、どうしても出てしまうのが恥ずかしいのか、指を唇に入れ、堪
えてる姿が、いかにも人妻らしく、なんともそそられる格好です。私も我慢
できなくなりました。ペニスを舐めさせてからと思っていたが、とにかく早
く入れたくて、ズボンを脱ぎ、ペニスを文江のおま・・に入れるというよ
り、突き刺すように入れましたが、十分すぎるくらい潤っていたので、一瞬
避けるような動きをしましたが、一気に奥まで、文江の悲鳴のような、声を
聞きながら突き刺しました。この気持ちよさは、一体なんだろうと思うくら
いです。 文江を見ると、顔を仰け反らせ、両手を投げ出して、どうしてい
いのか判らないような表情でした。俺はお前の恋人だよ・・と言うと納得し
たように、片手で、腕に絡めてきました。そしてそれからは、・・・・・・