俺は今、とある超高級マンションのベットルームで雪が降っている夜空を大
きな防音の窓からボーと眺めている、ただ眺めているなら大したことではな
いだろうが今の俺のおかれている状態を見たらどう思うだろうか。
俺は大きなベットで上半身を少し起こして寝ている、ただ大きいヘットなら
どこに出もあるだろうが大人が十人ぐらい寝ることができるベットだと知る
とびっくりするだろう、どこで買ったかて?買うわけがない売っていないか
ら。特別に作ってもらったのだから。さらにそのベットを置く部屋も問題
だ。相当広くなければならない、どれだけ広いかと言えば親子4人が住む著
つと広めの4LDKぐらいと想像していただきたい。
何平米かは聞かないでくれおれが買ったのではないから。
さらにそのベットの上に俺を含めて7人の男女がねている、内訳は男、俺一
人。残り6人女であるそのうち一人は14歳少女だがそれ以外は30過ぎの
熟女だ。少女は俺の肉棒をはめたままお尻を俺の方に向けて俯せに寝ている
時々腰をピクピクさせているのが俺の肉棒を伝ってきている、またその腰つ
きが14歳とわ思えないほどエロい、原因はアナルに入れたままのバイブが
まだ動いているからだねモーターの音が少ししづまりかえっているベットル
ームに響いているから。オマンコからもやらしい汁が垂れてきている、とう
てい昨日ロストブァージンしたとは思えない。