ずっと前から憧れていた隣に住む早苗さんに童貞を取ってもらいました。
彼女は旦那さんと、美容室を経営してまして、いつも旦那さんが家にいる
ようですが、おとといは釣りが好きで朝から出掛け、僕も両親が夜まで帰ら
ない状況ができました。親には体調が悪いからと休むと言って寝た振りを
してました。やがて洗濯物を干しに彼女がベランダに出てきました。ミニスカートに
白のニットのセーターです。たまらずいつものようにカーテンの隙間から見てオナニーしまし
た。後に彼女に聞くと現在35才とのことですが、とても見えず30才位に思っ
ていました。B93の巨乳を夏にはノーブラにTシャツと白の短パンに細く締まった綺麗
な脚を見て、夏休みは毎日オナニーをしてました。初めてのSEXは是非彼女と思っ
ていたので絶好のチャンスと考え実行しました。近所でケーキを買って彼女の家に
もらい物ですが、と届けに行くと「あがっていきなよ、ひとりでひましてた
んだ。」コーヒーを入れてくれてしばらく二人で雑談してたのですが、「修治
君、私のこといつも見てたでしょう・・」とずばり言われて、ドキドキしまし
たが、勇気をだして正直に「いつも見てたよ。オナニーのネタにさせてもらってま
す。おねがいです僕とSEXして下さい。」と言いました。
彼女は少しびっくりして「お母さんに内緒にするならいいわよ」
二人でシャワーを浴びて夫婦の寝室で彼女が終始リードしてくれました。
自慢になりますがオナニーは毎日かかさず2回してまして、チンポもむけてまして
17センチあります。
彼女も「このチンチンでほんとうにはじめてなの?」
長い時間かけてフェラチオをしてくれました。シックスナインをして、彼女が上になり
僕のチンポを掴むと「これを入れると私達は夫婦と同じよ。男と女になるの
よ」
僕はお願いしますと言うと同時に彼女は腰を沈め、なんとも言えない感覚が
襲って来ました。前もってオナニーで抜いていたので、負けずに下から彼女を
突き上げました。
彼女は「ダメダメ~イキそう・・なぜこんな子供に~」と言って僕に倒れこみ
「本当に初めてなの?奥まで突き上げられちゃった。」
自信がでてきて、僕は彼女をうつぶせにして、細くくびれたウエストを抱きヒップ
を打ちつけ始めました。
「あんあんいい とてもいい~」とずっと言ってくれました。
さすがに僕ももたず、すぐイッてしまいました。
旦那さんが帰ってくる、夕方まで何回したかわかりませんが、とてもいいSEX
だったとおもいます。早苗さんも「また来週2時限目を教えるので出席する
ように」と笑って言ってくれました。来週がとても楽しみです。