今日は成人の日。これまで52歳熟女とのことを書いてきたが、今日は熟女
との出会いについて書いてみる。それは今から20年前ほどにさかのぼる。
20才の大学生の時、スーパーでバイトをしていた。スーパーというところ
はどういうわけかバツイチ女性が多かった。私の主任さんもバツイチで、3
3歳ぐらい。元気で明るく、他の女の人には厳しかったけど、私には優しく
接してくれた。化粧は少し濃いめだったが、胸が大きく、魅力的な女性だっ
た。ある日一日の仕事が終わり、彼女から食事に誘われた。当時の私は常に
金欠病で苦しんでいたので、喜んでついて行った。居酒屋で飲み、主任さん
のアパートで二次会をしようということになった。主任さんはかなり酔っぱ
らっていて、抱きかかえるようにしてアパートの部屋へ連れて行った。その
とき初めて女の人の躰にさわった。恥ずかしながらその時まで女性体験は全
くなかった。だから、部屋へはいるまで股間はぎんぎんだった。部屋へ入る
なり彼女は「○○くん、かわいい。」と言って唇を奪ってきた。もちろん初
めてのキス。急激な展開にどぎまぎしていると、「もしかして、初めて?」
と聞く。うなずくと、「うれしい。」と言いながら、手を股間に。「もうこ
んなに堅くなっている。すごい・・・。」すばやくズボンからいきり立った
ものを取り出すと、彼女の真っ赤な唇の中に吸い込まれていった。初めての
フェラチオ。ひざまづき、両手を腰にあてて目を閉じたまま、一心不乱に顔
を動かす彼女。持ちこたえるはずもなく、一気に彼女の口の中に放出した。
大量の精液を彼女はおいしそうに飲みほすと、着ていた服を脱ぎ始めた。上
下とも黒のセクシーな下着だったことを今でもはっきりと覚えている。肌色
のパンストと黒い下着を脱ぐと、私の服を優しく脱がせてくれた。その彼女
の全裸姿を見ていたら、再び勃起してきた。彼女が私の手を彼女の秘唇へと
導いた。もうすでにびしょびしょに濡れていた。「私があなたの最初の女
ね。うれしい。」そういうと、彼女はベッドに横になり、私の股間の一物を
自分の秘唇へと導いてくれた。「はやく・・突いて。」その言葉に勇気づけ
られ一気に押し込んだ。暖かい感触が一物を包み、強烈な快感に襲われる。
一度放出したとはいえ、とても絶えられそうになかった。無意識のうちに腰
を動かすと、彼女の口から悩ましいよがり声がもれる。興奮は最高潮に達し
た。「もう、出るよ。」そういうと「いいのよ。そのまま中に出して。」と
答えた。そしてその日2回目の放出を彼女の中で果たした。彼女の躰が小刻
みにぴくっぴくっとふるえていたのが印象的だった。きっと彼女もいったの
だろう。これをきっかけに何回か彼女に呼び出され、彼女の部屋で交わりを
続けた。クンニの仕方やいろいろな体位も教えてもらった。豊満な胸の谷間
に一物をはさんでしごいていかせてもらったこともあった。彼女との交わり
で私の価値観は一変し、熟女におぼれていった。しかし半年後、彼女はなん
のまえぶれもなくスーパーをやめ、引っ越していった。熟女の魅力を堪能し
た半年間でもあった。