今、俺の体の下で、控えめに喘ぎ声を上げているのは、国語教師の知子。
公立高校に勤め、俺と同い年の48歳。旦那も、国語の教師で子供は中学生
の息子がひとり。身長165cm、バスト82cmCカップ、ウエスト58cm、
ヒップ87cm。美人というわけではないが、スレンダーなスタイルは抜群。
何よりも気持ちの優しい女で、いわゆる癒し系。知子の傍にいるだけで、心
が安らぐ。そんな知子のまんこにズブリとペニスを突っ込んでいる今、俺は
至福の時を迎えている。首筋から顎へと、舐め上げ唾でべとべとにする。耳
朶を唇ではさみ、舌先ではじく。手首を掴み、左腕を大きく上げさせ、晒さ
れた腋の下に鼻を押しつける。知子の女の匂いを胸一杯に吸い込む。執拗に
腋の下を舌で舐り、知子の女の味を堪能する。上半身を起こし、知子のまん
こに俺のペニスを根元まで突き刺したまま、唾をつけた右の親指で知子のク
リトリスを、左の親指と中指で知子の右の乳首を同時に弄ぶ。
「あぁ、いぃ」いつもは控えめな知子が、珍しく声を上げる。
「いいか?気持ちいいか?」と、俺。
「うん、気持ちいい。」
「旦那と、どっちがいい?言ってごらん」と、意地悪に聞く。
「いや、意地悪。言わない。」
「俺も、いいよ。ニュルニュルで気持ちいい。声を出して、大きな声を出
して。」
「あ、あ、あ、あ、あ」
今朝と言っても昼前、逢ったときから知子の様子は普段とは違った。いつ
もは、必ずコンドームを着ける。しかし、今日は知子自身が俺の肉棒に手を
添え、自らのまんこに導いた。今、生の肉と肉が擦れ合っている。
「避妊しなくていいのか?」
「うん、いいの。来て。」
射精感を覚えた俺は、名残惜しいが一度ペニスを引き抜き、知子のまんこ
に文字どおり吸い付く。そして、汁を吸う。
またまた、長くなり過ぎてしまいそうです。続きは、機会があれば。。。
そうそう、先日「51歳ピアノ講師基子」の身体を数ヶ月ぶりですが、存分
に楽しんできました。これもまた、機会があれば。。。