今日、液降れで知り合ったM子とご飯を食べに行く名目上で会った。
M子はバツ1で、38歳。 ぽちゃ系でみんなが振り向くほどの巨乳だ。
店に向かう途中、わざとラブホが近くにある路をとおり、「あそこなら2人でゆっ
くり出来そうだね。」「えーーそんなのダメーーーー。」
などと、軽くジャブし、店を目指した。
しかし、その店が閉まっており、別の店を探すことになった。
ピンとひらめいたのが、ラブホ街に近いランチバイキングの店。
「食後におなか1杯で苦しいね。」といいながら、ハンドルはホテルの入り口へ。
彼女はもう「このホテル新しいね。」と、イヤな素振りは全く見せなくなった。
部屋に入るや否や、M子を脱がした。
眩しいほどの巨乳と美乳。 顔もそこそこかわいい。
胸の谷間に顔をうずめたり、胸を揉みしだいだりすると、それだけでアソコは大洪
水。
耳元で「こんなに濡れてるよ。 M子は超淫乱だな。」といいながら、指でアソコ
をやさしく刺激していると、一回目のエクスタシーを感じたようだ。
間髪居れずにクンニしながら長いチクビをつねったり、転がしたりしていると、
あああああーーーー。。。 ああ。。。。。。。」そのあと仰け反り、2回目の昇
天。
キスを何度もした後、今度は息子を正常位で侵入。 子供が2人居るというのに、入
り口は非常に狭い。
私もすぐに気持ちよくなり、2分ほどでいきそうになり、息子を取り出して、お腹
の上に発射。 気持ちよすぎて彼女の顔まで沢山飛んでしまった。
「出さなくても大丈夫だよ。」という彼女。
「ピルでも飲んでるの?」と聞くと、「そうじゃないけど、大丈夫よ。」という。
詳しいことは仲よくなったらまた話すということ。
やり逃げするつもりだったが、幼児と二人暮しでいつでも遊びにいけるし、中田氏
もO.K、お迎え付きなので、しばらく重宝しそうだ。