現在年に3~4回の割合で逢っている52歳熟女る出会いは5年前,彼女が
48才の時だった。営業先に気になる熟女がいた。気品ある出で立ちや話し
方に惹かれた。いつも髪をきちっとセットし,メイクも48歳の熟女らしい
ものだった。そして豊かな胸のふくらみと,ストッキングに包まれた柔らか
そうな脚にいつも釘付けになっていた。まさに,熟女のオーラに包まれてい
た。積極的に話しかけていったところ、次第に親密に話ができるようになっ
た。観劇が趣味と言うことで、演劇のチケットを用意したところ大喜び。2
人で見に行くことになった。当日、待ちあわせの場所にやってきた彼女の姿
を見て驚いた。上着の下はDカップの胸のふくらみを強調するようなセータ
ー。下は膝上のミニスカートに黒いストッキング。髪は束ねてアップにし、
白いうなじがまぶしい。いつにも増して熟女のフェロモンが彼女の全身から
湧き上がっていた。観劇が終わって居酒屋に誘い、さして行きつけのバー
へ。スローなテンポの曲に合わせ踊り出す男女が現れる。「僕たちも踊りま
しょう。」そういって彼女の手を取る。最初は遠慮気味に体が触れる程度だ
ったが、思い切って体を密着させると、だんだんと彼女のほほが紅潮してい
くのが分かる。彼女の胸のふくらみが伝わってきて、股間もびんびんだ。股
間を彼女に押しつけると、何と彼女はいやがるどころか押し返して来るでは
ないか。ここがチャンスと思い、「ずっと前から、あなたのことが気になっ
ていました。今日一晩でいい。ぼくの恋人になってください。」と耳元でつ
ぶやいた。彼女は小さくうなずき、そのまま僕に身を任せた。その後、ラブ
ホへ。
部屋に入るなり、ディープキス。堰を切ったように、舌を絡め合いながらの
激しいキスだった。「私もあなたとこうしたかったの。」その言葉に励まさ
れ、彼女の上着を脱がすと、お姫様だっこをしてベッドに運ぶ。もう一度激
しいキスをしながら、服を少しずつ剥いでいく。セーターを脱がすと、黒い
ブラに包まれた白い乳房の谷間が見える。次にスカートを。黒いパンストに
包まれたきれいな脚が興奮させる。ブラをはずし、Dカップのバストが早く
もんでと誘っているようだ。首から少しずつ下へと愛撫を加えていく。ロー
ズレッドの口紅を塗った唇が半あきになり、悦びの声がもれてくる。愛撫の
進行と共に、その声はだんだんと高まっていった。パンストを脱がすころに
は、もうパンティーは愛液で濡れていた。一気に脱がしてクンニ。彼女の甲
高い悦びの声が部屋中に響き渡る。「ああ・・。いいっ・・・。」口紅と同
じ色のマニキュアを塗った指が、白いシーツをつかみ、円を描くように腰を
動かす。そして、1回目の絶頂が訪れた。「いいっ・・いくぅ・・。」彼女
の体を起こし、もうかちこちになっているペニスに彼女の手をいざなう。迷
うことなく、手に取り、フェラチオを始めた。48才だけあって、テクニッ
クは相当なものだった。ほほをすぼめて、おいしそうにしゃぶる48才の熟
女。紫色のアイシャドウがひときわ引き立ち興奮は最高潮に達した。目をつ
むってしゃぶっていた彼女の目が開く。どうやら来て欲しいことを訴えてい
るようだ。こちらも我慢の限界。一気に熟れきった熟女の秘唇へ突き刺し
た。「ああっ。すごい・・・。かたい・・・。」ひときわ高い声が響く。3
6歳でご主人を亡くし12年間も男なしの生活が続いた。封印していた女の
悦びを彼女は感じていたに違いない。正常位、騎乗位、バックと体位を変
え、彼女を天国に導いていった。最後は正常位で激しく突き、フィニッシ
ュ。彼女は体を弓なりにし、シーツをしっかりと握りしめ、「ああっ。いく
っ、いくっ、いくう・・・。」と叫ぶなり、がくっとベッドに体をおとし、
失神した。と同時に彼女の膣に大量の精を放った。2人同時にいくことがて
き、最高な満足感。目を覚ました彼女も満足げだった。そして彼女の方か
ら,「あなたと出会えてよかった。また逢ってほしい・・・。」と告げてき
た。この熟れきった躰をこれからも堪能できるのかと思うと興奮は最高潮に
達した。再び彼女を抱き寄せ,長い口づけ。その間にも48歳の熟女はペニ
スを優しく握ってしごきあげる。すっかり堅くなった一物を再び彼女の中
へ。今度はバックから激しく突いた。「あっ。あたる,あたる・・・。」顔
をベッドにこすりつけ,大きなお尻を高々と上げて男を迎えて快感にひたる
48歳の熟女。ふだん取引先で見せる清楚さとのギャップがよけいに興奮は
高まる。この乱れた姿を誰が想像できるだろうか。「もうだめ。いく,い
く,いく・・・。」その声に刺激され一気に放出。お互いに満たされたひと
とき。これが彼女との出会いだった。