今から6年くらい前の話しを書きます
当時、自分はプチメールなる昨日が使える携帯電話を使用していました。
同時に某メル友倶楽部にてメル友を募集(内心はヤリ友募集)するために
無難なメッセージを吹き込んでおきました。
その日の深夜になって自分の携帯に1通のメールが届きました
ただ、もう夜が遅かったのでその日はメールをくれた事へのお礼のメールを
送り、寝てしまいました
次の日、昨日のメールの主にメールを送って、メール上でお互いの自己紹介
をし、「自分はメル友よりも、ヤリ友を捜していると、もし嫌ならそちらか
らメールを止めてもらって良いよ」との文章を送ると
すぐには返事は返って来なかったが、1時間位して「私のような女で良けれ
ばセックスしても良いですよ、ただ秘密厳守と、避妊だけは確実にお願いし
ます。」と返事が来た
そこで、「こちらこそよろしく、セックスは下手かもしれないけど良いか
な?」と返事を送ると
「それは相性ですから、実際にしてみないとわかりません」返事が
そうして、2ヶ月位は合わずにお互いにメールのみでやりとりをして、彼女
のスケジュールに合う迄まった
8月のある日、待ち合わせ場所に車を停めていると、彼女が来た
体型的にはちょっとポチャな体型だったが、彼女が伝えて来たとおりの女性
がそこにいた。
ただ、車の助手席に彼女を乗せてしばらく話しをして、今日の目的と彼女の
目的を確認した。
方法は簡単だった、事前にメールで「プチメールでは写真は送れないから、
待ち合わせ場所で待っているから、都合がよければ、車の助手席に乗って下
さい」そして「もし、車に乗って俺が相手で良ければ、乗ってシートベルト
をしめて下さい、嫌なら降りて結構です」と
彼女の反応はシートベルトを付けて「今日を楽しみにしていました」言った
そのまま、車を動かし、近くの高速のインター付近のラブホに入り
彼女と、空いている部屋に入った。
さすがに彼女も緊張しているみたいだが、2ヶ月メールでお互いの考え方で
やりとりをしていた
まず、彼女に先にシャワーを浴びてもらい、出て来てもらい、入れ替わりで
俺がシャワーを浴びる、ここでも事前にメールにてあるやりとりをしていた
俺がシャワーを浴びている間に、気が変わり帰りたくなったら服を着て欲し
いと、もしセックスをしても良いならベットで待っていて欲しいと
彼女はベットの中で待っていた…
ここまで来れば良いだろう…
そこにいるのは、34歳(当時)の恭子…人妻、旦那が夜の相手をしてくれ
ないから、性処理の相手を捜していた、そこに俺30歳独身(当時)がいた
さすが、恭子は男の扱いには慣れている、俺が愛撫しようとすると、サッと
逃げて行くが、俺のペニスをしっかり愛撫してはなさない。
そうしているうちに、恭子が自分で持ってきた「ノクターン」と言う種類の
ゴムをペニスに被せてきた、「この精液溜まりが無い、オチンチンそのもの
形が好きなの」と言って俺の上にまたがり、激しく腰を振り始めた
恭子は旦那に求めていたが、手に入らない物を取り戻すがごとく情熱的にセ
ックスを楽しんでいた。
しばらくして、俺もイキそうになったので「ダメだ…イキそうだ」と言うと
「私の中で出してあげたいけど、妊娠したら大変だから…残念だけどゴムの
中に出して」と言って更に激しく腰を振ってきた
そして、俺は…イカされてしまった。
その日、時間が許す限りお互いに楽しみ、彼女と別れた。
今思えば、嫁様を含んで関係を結んだ女性の中で最も相性の良い女性
だったと昔の思い出にひたっています。
その後、2年くらい恭子と関係は続き、彼女の旦那の転勤に伴い関係は消滅
しました。