お客さんと店の主人と言う関係だったのですが、いつの間にかご自宅
に呼ばれてご夫婦と飲む仲になっていました。
数回目に呼ばれた時、こたつの中で奥様と足が触れ合う事が多いように思え
ましたので、次に呼ばれた時は気をつけるようにしていたのですが
同じように足が妙に触れ合うのです、私は意識して避けると奥様の足が
追ってくるようにも思えました。
ご主人がトイレに立った時でした。
奥様の足が完全に私の股座に入り込んで押してきたんです。
奥さんの顔をみると上目使いで私を見ています
私は奥さんの足をマッサージするように揉んであげました
ご主人が戻られて、ああ~今日は酔っ払ったよ、私は先に横になるから
○○君はゆっくりしていきなさい、なんだったら泊まっていきなさい
それじゃおやすみ・・・・。
こたつの中では以前足で刺激されております
お酒を入れに台所に立ち戻ってくると私の隣に座り直し
黙って膝の上に手を置きにきました
その手は少しづつ股座に入り込み勃起した膨らみを
さすってきました。
私もこたつから少し出て触られ易いように後ろに反り勃起した物を
突き出しました。
そこを奥さんは押し付けるように撫で形を確かめるかのように
ズボンごとつかみ込んできました
ひそひそ声で
あっああ~大きいぃ~・・・・
奥さんは大きく上下に撫で回しながら
ベルトに手をかけました
ベルトが外されボタンを外され
飲み食いしたお腹が開放されると同時に
チャックを下げられる音が部屋に響き渡るような気がしました
パンツはピンピンに張り亀頭のあたりは染みになっていました
触られれば触られるほど、弄られれば弄られるほど染みは湧きでて
オシリが浮いてしまいます
パンツの上から咥えられて我慢出来ずに
自分からパンツをまくり勃起した物を露出させました
まるで宝物を大切に持ち眺めるような仕草で一物を擦られると
染みが溢れて出てきました、奥さんの唇が染みに向かって
近づいてきます、舌先でペロッと舐めてそのまま深く咥えれたんです
柔らかい唇に挟まれ熱い咥内に包まれぬるぬるとした唾液を乗せた舌が
一物を撫でまわします。
頭は動かさず深く咥えたままのフェラは物足りない感じもしましたが
舌の動きが絶妙で最高に気持ちいいんです
奥さんの髪の感触、指通り、香りを楽しむように撫でました
奥さんの頭の動が動きだし間もなく咥内で果ててしまいました
今度はゆっくりしましょうね・・・