いや~まいった、まいった。
前回のオマ○コ異臭人妻にはまいった。
その後もひつこく会いたいメールを送ってくるが、ぜっっっ~ったい会わな
い。
だいたい旦那はなんともないのか?
そっか、異臭でとても出来ないから嫁が欲求不満になるのか、納得。
それにしてもハズレが多発する。。。
もう人妻狙いは止めようかとも思った。
しかし、そんな女ばかりであるはずがない!
たまたま俺はそういう女に当たっただけ、
誰もが貧乳か異臭であるはずがない!と。
それで、ふたたびチャレンジ~。
二人の人妻と同時メール交換してたもう一人のあけみにアクションを掛けた。
あけみは35歳で子供2人、高校生と中学生の子供あり。
ここであれ?と思った。35歳で高校生の子供???
若い時に結婚?元ヤンキー??
頭の中で色々とよぎった。
メール当初の「一度年下の子とお話ししてみたい」というのも気にかかる。。
何か引っ掛かるものを感じるが、そのままメールをする。
異臭女と別れて(放置状態)からあけみとのメール頻度が多くなった。
警戒しながらメールを重ねていくうち、高校生の子供は女の子で
家に彼氏とかを連れてきたりしてて、自分も若い男性と話してみたいと思った
らしい。
おいおい、娘の彼氏を食うんじゃねーよ。
俺はその娘のためにも彼氏の盾になってやろうと。
それはきれい事、あけみと仲良くなったらひょっとしたその女子高生も食える
かもとよぎった。
正直な話。
その為にもあけみを落とさなければと。
それで俺は、メールの中では相談役に徹した。
あけみの話によると、娘の彼氏がちょい悪ふうで心配と。
まだHはしてないと思うが、万が一の時のために避妊の話しを娘にしたいがど
うもできない、と。
オイオイ、Hなんてとっくにやってるよ、今の子は、知らんのは親だけ。
避妊も知識も充分持ってるだろうし、今の学校では被せ方まで教えてる。(セ
フレの話し)
と返信したいが、ぐっと堪え、丁寧に「大丈夫、大丈夫、あけみの子供に限っ
てそんなことないって。子供を信用しなくて誰が信用するの。」と。
それと、やんわりと俺の高校の時のことを話してやった。
「俺も彼女ができて、部屋でHすることになった時、ちゃんとゴムしたよ、男
だって大切な彼女を悲しませたくないからね。」と優しさをアピール。
あけみは、「バッタさんって優しいのね。」と。
実のところ、俺が高校生の時、彼女との初Hの時は、テンバリすぎて
愛撫もせずに挿入し、痛がる彼女に腰を動かし続け、
ゴムをする余裕もなくそのまま発射。。。。
彼女はわんわん泣き、しばらく会えんかった。
彼女から生理が来た報告を受け、ガッツポーズ!
その後、3回に1回は中だし状態。結局妊娠はなかった。
あけみに充分俺のウソ優しさが伝ったところで、ようやく会うことに。
カラオケに行きたいということだったのでそれを約束し、当日は駅のホームで
待ち合わせ。
その駅は先頭ホームは人が少なかったのでそこが待ち合わせ場所。
俺は約束時間より20分も早く駅についてしまい、
来る電車から降りてくる女性を見ながら、あんな感じならいいな~とか
あれはパス!とか神に祈るような思いで待っていた。
言うのを忘れていたが、あけみから写メはもらえなかった。
デジカメも持ってないと。
俺は自分の写真をあけみのパソコンメールに送っただけ。
だからあけみの顔が分からない。
不安がいっぱい。笑
不安と期待を胸に持ち、ホームの椅子に座っていると
電車から降りてきた女性が階段を登らず、俺の方へとやってくる。
あけみ??
俺に微笑みながら近づいてきて、「こんにちは、バッタさん」と。
あけみだった。
どうりで写メを見せてくれないはずだ。。。
顔が俺の好みでない。。。
というよりも、、ガチャピンに似ている、、、。
だめだ、、、。
「バッタさんですね」と言われて、「いいえ、違います。」と言いたかった。
でも不意打ちをくらった俺の口からは、「はい、バッタです。」と。。。。
天は我を見捨てた。。。
あけみが、「行きましょうか」と言い、そのまま後ろを着いていった。
でも後ろ姿は◎なんだよな~。
お尻も丸く大きく張りがあって、ウエストもくびれていて、
胸も結構ありそう。
とりあえず、カラオケだけでも!と。
そして駅近くの繁華街のカラオケに入った。
昼すぎだったので、客はほどんどいない。
直ぐに部屋へ通され、彼女がビールを注文し、俺もそれに同乗。
飲むしかない!
歌う前に少し話しをして(覚えていない)、彼女が歌いだした。
俺の知らねー曲を歌ってる。
俺も彼女も2・3曲ずつぐらい歌い、ビールも2杯ぐらい飲んだ。
酔うって怖いね~、彼女にムラムラっとしてしまった。
彼女が俺の隣で俺に体をぴったりとくっつけて歌ってる。
揺れる胸を見ているとムラムラっと。
差ほど悪くもない?
すげーな酒の力。
歌ってるあけみの太股に手を置いた。
彼女はちらっとこっちを見たがそのまま歌い続ける。
太股から手を離し、その手を彼女の後ろに廻し、腰を抱くように。
肉付きのいい腰に少し俺のが反応。
あけみが歌い終わっても彼女の腰か尻を抱いたまま。
彼女が俺に「何歌う?」とこっちを見た瞬間に思わずキスを。
そのままソファーの上でディープキス。
あけみも舌を絡めてきた。
右手であけみの胸を揉み、「ぅぅぅぅ・・・ぅぅぅ」と息が漏れる。
シャツの下から手を入れて、直接ブラに届き、ブラの隙間からちくびを愛撫。
また小さく声が漏れる「ぅぅぅ、、ぅぅぅ、ぅぅぅぅ、、、」
俺は極力あけみの顔を見ないようにした。
というか近すぎて、目や鼻や口の1つ1つのパーツしか見れないのでOK.
そのまま、手を股の間に滑りこませていくて、太股の付け根あたりが熱い。
汗ばんでる。
するとあけみが、「ここじゃダメ」と。
オイオイそんなこと言える顔か!と言いたいのを我慢し、
「じゃあ、行こうか。」と言ってあけみの手を引いて部屋を出る。
カラオケのレジに行くと、カワイイ女性店員がちらちらと俺の顔とあけみの顔
を見る。
何か笑ってるようにも見える。
ん?なんだ?何か変か?と思いふと店員の後ろを見ると、
10台以上の小さなモニターがあり、各部屋の様子を映し出している。
げげげ、見られた、さっきの行為を。。。
違う、違う、俺の彼女じゃないんだー、酒の力もあって、ついー。
と心で叫んだ。
何か店を出る時はガックリしていて、ラブホを探す気力もなかった。
それとは裏腹にあけみは、「あっちにあるかな~、たぶんあっちにあるよ♪」
と上機嫌。
それも俺の腕を両腕を抱いている。恋人気取り。。。。
でもあけみの胸が俺の腕に柔らかく押し付けられ、
あけみの思うがままラブホへ。
もうこうなったらするしかない。
部屋に入り、あけみに風呂を入れさせ、
出てきたところをキス責め、そして尻をまさぐる。
すると「優しくして」と。
そんな要求には応えられない。
あけみをベットに押し倒して、衣服を脱がす。
恥ずかしがるが、お構いなし。
あけみの上半身だけ裸にし、下半身はスカートだけ。
そのスカートの中に顔を埋め、クンニを。
よし、今度は臭くない。若干オシッコのニオイはするが気にならない。
そのままクンニを続けると、あけみの大きな喘ぎ声が出た。
「ああああああ~~ん、うそ~~~~、ああああ~~~ん」
スカートの中なので、暗くてよく見えないが相当濡れている。
指を使い、Gスポットを攻め、体がびくびくとなり、
空いた手で乳房を揉む。
あけみの両手が俺の頭を抑え付け、オマ○コに強くあてるようにする。
と同時にまたすごい喘ぎ声。
「あああああーーああああーーーだめーーーあああーーイクーーああー」
俺は上体を起こしGパンとパンツを脱ぎ、そり立ったペニスをあけみの中へ押
し入った。
とまたあけみの喘ぎ声。
しかし、この正上位がまずかった。。。
あけみの顔がモロに見える。。。
見ないようにしたが、どうしても見てしまう。
というか、喘いでいる表情が怖い。。。
ピストン運動を繰り返すが、どうしても気になってしまう。
徐々に俺のペニスは・・・戦意喪失。。。
うそだろオイ。
あけみの中に入ることができず、そのままベットに寝そべる。
あけみは横で、はあはあはあ、と息遣いが荒い。
俺は天上を見つめている。
するとあけみが俺のペニスを掴みフェラを。
これは気持ちいい。
俺のものは直ぐに復活。
また入れようかと思ったが、さっきのことがあるので、そのままの状態で
あけみの口の中に発射。
飲んだらしい。
あけみが俺の横にきて抱きついてくる。
が、その後は二度と立つことはなかった。
あけみは俺のペニスをいじりながら「どうしたの~?」とか
「ほしいな~」とか言っている。
無理!
体に釣られこうなったが、そのガチャピンでは無理。
あけみの体で、貧乳人妻の顔ならベストなのだが。
世の中うまくいかない。
また俺の旅が続く。