春頃に俺の働いてる工場にパートとしてヒロコがやってきた。
俺の下でテキパキと仕事をこなし、人柄も明るく、ルックスも
財前直見に似ている。細身でローライズなジーパンから見える
ショーツを楽しんでいた。その腰のあたりや時々見えるオヘソや
腹は、おばさんみたいな無駄なお肉は見えず、×1で一人暮らし
の俺は一人で想像し、ひとりHのネタにしていた。
年齢は41だけど、35の俺よりもも若く感じる。
明るい正確なので仕事の合間にも、色々話をして、H系の話も
あったんだけど、3時になると「どっも~」ってニコニコして
帰る。あ~ぁ、人妻でおかあさんなだなぁ~っておもっていた。
ところが三月ほど前、いつもはできないといってた土曜出勤を
していたので話していると、旦那と子供が実家に行っていて
今日はフリーなので稼ぎにきたとのこと。時間はいつまでも
いいというので、俺は色々次々作業を頼み6時ごろになった。
土曜でもう、工場には誰もいなかったので2人で工場でお茶を
しながらお話。当然Hな話に持っていき、旦那と月1っていう
ことを聞きだし、「じゃあ不満でしょ」っといいながら近づくと
「だめよ・・」って柔らかく、そして、厳しく断られる。
が、もうその時点で俺のリトルはビックになっていてとめられなかった。
無理やり休憩室のソファーに押し倒す。
ヒロコは「ダメよ」と拒否しながらも、あまり抵抗しないので、シャツを
捲り上げ、ブラをめくりしゃぶりつく。ちいさなオッパイだけど感度良好!
「ダメダメ」が「アカンてぇ~」になり、アエギはじめる。
お腹はやはり、腹筋がセクシーに浮かび上がるぐらい、無駄な肉はなく
お腹を愛撫し、ジーンズの釦をはずそうとすると「ここはぜったいイヤ」
工場を適当に閉め、車で近くのホテルへ飛び込む。
ホテルの部屋に入ると、とたんに大胆になり、自分から上にのったり
バックを要求したり、しゃぶってくれたりとか・・・^^v
でも、最後行くときは必ずゴムをはめさせられた。
それから二週間に一度くらい、愛し合っている。工場ではバレるといけ
ないとのことで、ヒロコはそんなそぶりもみせない。
セックスだけ旦那の代わりらしい。俺も面倒はいやなので、結構たのしん
でいる。
今、2週間に一度のヒロコのために、一人Hをガマンもしている。
書き込みしていても、チ○コが大きくなってしまうよ^^