私の数ある人妻経験の一つを投稿します。
現在、私は37歳既婚。大学卒業後、ある地方都市の企業に就職し、生命保険
に加入するため会社に出入りしている保険外交員の美穂と初めて知り合っ
た。当時、私は独身23歳、美穂は30歳だった。美穂は結婚していて子供な
し、とても美形で、女優の沢○靖子似で話し方も丁寧なお姉さま風であっ
た。胸もお尻も大きく、スーツ姿の美穂の腰のくびれは、たまらないものが
あった。当時、私は、(綺麗な人だなぁ)っと思うだけで、結婚も控えてお
り、彼女を口説く事は、全く頭になかった。
それから私も転勤になり、一度、保険の見直し等で話しをしたが、10年くら
い疎遠であった。
10年後に私の職場に美穂が保険の仕事で現れた再会した時は、10年前とほと
んど変わらぬ容姿にびっくりした。
美穂「ゆんぼさん、久しぶりです。何年ぶりかしら?」
私「久しぶりですね~10年くらいになりますね~相変わらずお綺麗ですね
~」
美穂「うまいわね~(笑)」
等と冗談ぽく美穂を褒めた。というより、本当に綺麗だった。
この10年で私も何人もの人妻の味を覚えてしまっていたので、美穂を狙うこ
とに決めた。
それから、私はちょうど保険を見直したいと思っていたこともあり、美穂に
保険の見直しを依頼し、仕事が終わってから、職場から30分くらい離れた繁
華街で酒でも飲みながら保険の話しをする約束を取り付けた。
美穂にとっては、私は優良顧客であり、美穂も何の疑いも無く、快く了解
し、7時に駅前で待合せた。私は、10分前に待合せ場所に到着し、待っている
と時間通りに美穂が笑顔でやってきた。美穂は、紺のスーツでスカートは膝
上丈でお尻が強調されていて、私はとてもうれしくなったと同時に、あの大
きな胸とお尻に顔をうずめたいと思っていた。
とりあえず、予約してある個室の居酒屋に入り、酒を飲みながら、お互いこ
の10年の積もる話しに花が咲いた。
美穂も保険の話しは全くせず、話しが盛り上がり、酒も進んだ。美穂は、こ
の10年の間に離婚し、再婚していることも初めて知った。もう42歳になる美
穂は、30歳前半でも通るくらい綺麗で若々しかった。
私「美穂さん離婚した後、すぐに今のご主人と知り合ったの?」
美穂「前と今の主人との間に付合った人はいたんだけど・・・その人は結婚
してる人だったの」と顔をうつむきながら言った。
私「え~~それって不倫でしょ?」
美穂「う・・・ん、でも、今は付合ってないよ。」
私は、これはイケると思った。というのと同時に不倫していた奴が、美穂の
体を自由に弄んで喜ばしていたかと思うと嫉妬を覚えた。
美穂「ゆんぼさんは、浮気したことあるの?」
私「え? まぁ、そりゃあ、男だからあるよぉ~(笑)」
美穂「えぇ~~!ゆんぼさんって真面目に見えるのにそんなことするんだ
ぁ」と美穂は、目を丸くして驚いていた。
私「それなりに経験はあるけど、美穂さんみたいな綺麗な人でもそんな事す
るんですね~ビックリですよ」
美穂「綺麗だなんて・・・もうおばさんだし・・・ゆんぼさんより、7つも
お姉さんなのよ・・・」
私「そんなこと無いよ。俺より若く見えるんじゃないかなぁ。プロポーショ
ンもすごく綺麗みたいだしぃ。服を脱がして見てみたいよ~(笑)」
美穂「そうかなぁ~。でも体系は気をつけてるんだぁ」
美穂も酔っているようで、少しろれつが回ってないし、目がトローンとして
きた。私はチャンスと思い、
私「じゃあ、今夜はそのプロポーションを見せてもらおうかなぁ。そろそろ
店を出ようか。」
美穂「え~~、ホントにぃ~?」
といって席を立ちトイレに行った。私はその隙に店員を呼び勘定を済ませ、
タバコに火をつけ、美穂がトイレで用をたしてる所を想像し、たまらなくな
っていた。美穂がトイレから戻ると美穂の手を引き、そのままホテルに直行
した。時間も遅くなってるので、あまりゆっくりもできないと思い、早歩き
で向かったが、美穂は全く拒むことがなかった。私は、(もらった!)と心
の中で叫んだ。
後で聞いた話しでは、美穂も私に興味があったようだ。
ホテルの部屋に入り、鍵を閉めるなり、私は激しく美穂の唇を貪った。
美穂も応えてくれて、舌をからませてきた。唇を貪りながら、私の手は、美
穂の背中、大きなお尻を摩った。かなり肉感のある尻だ。私の肉棒もカチカ
チになり、美穂のお腹に押し付けると美穂もそれがわかっているようで押し
付けてくる。私は、キスしながら1枚ずつ服を脱がし美穂の上半身をブラ1枚
にした。その後、美穂のスカートを脱がせ、下着だけにしたところで、二人
でベッドに倒れこんだ。
私も急いで、服を脱ぎ、パンツ1枚になり、またキスしながら、今度は美穂の
ブラからあふれんばかりの胸をブラの隙間へ手を伸ばし揉んだ。
美穂の乳首を転がすとすぐに「あ~ん、う~ん」と声を出し始め、感度はい
いようだ。ブラをとると大きな胸は、全く崩れていなくとても綺麗な形であ
る。肌の色も透き通るように白くとても綺麗で、乳首の色が少し黒ずんで突
起しており、それがいやらしさを増し、更に興奮した。
唇からうなじ、耳を愛撫した後、舌で乳首を転がし始める頃には、大きな声
で「あ~~ん、いい、恥ずかしい」と声を出していた。
私は、興奮し、乳首を甘噛みすると「あ~~~~痛い~~~いや~~」と言
いながらも興奮しているようだ。それではと、手を下に伸ばしパンティの上
からオマンコを触ると、ビクッ!と体を痙攣させ、かなり感度がいい。パン
ティの上からでも濡れてるのがわかる。パンティの隙間から指を入れるとグ
チャグチャになっており、クリを探し、擦ってやると、体をビク、ビク震わ
せながら「いい~~いい~~ダメ~汚れてるから~あ~~いい~」とうわ言
の様に感じている。
私は一気にパンティを脱がし、両足を大きく開き、夢に見た美穂のオマンコ
をマジマジと見た。小さめのオマンコは、本当に綺麗でビラビラの先が少し
黒ずんでいるが、それ以外は、ピンク色で、恥毛も薄めであった。私はたま
らず、顔をうずめ、舐めまわした。女の良い匂いを放ち、さらに興奮をそそ
る最高のオマンコに私はうれしくなり、とにかく舐めた。マングリ返しの格
好で、美穂の菊門も舐めた。
私「美穂さん、オマンコとお尻の穴が丸見えですげ~いやらしいよ」
美穂は、「あ~~ダメ~~恥かしい~汚い汚れてるよぉ~~あ、あ、」
私「美穂さん、じゃあ、舐めるのやめる?」
美穂「ダメ~もっと、もっとぉ~」
私「美穂さんの体もオマンコも綺麗だよ。おいしいよ」
美穂「恥かしいぃ~・・・あ~~いいぃ」
そういいながら、美穂はすでに腰を浮かせてオマンコを私の顔に押し付けて
くるのだ。私は、(この女、かなり好き者だなぁ)と思い、私を忘れられな
くさせようと決心した。
美穂は、私のトランクスの上からカチカチのチンポに手を伸ばし、力強く握
ってきた。
美穂「あ~~硬い・・大きい・・・」と叫んでいる。私は、クンニを止めト
ランクスを美穂の顔の前に持っていくと、トランクスを脱がし、私の汚れた
チンポを美味しそうに音を立ててしゃぶりはじめた。
私はフェラでは、イカないので、しばらく美穂に私のチンポを自由に舐めさ
せた。さすがにフェラはねっとりととして上手い。私は美穂の髪の毛を掴み
上下させ少し乱暴にしゃぶらせると「う~~う~~」と言い、涎をたらしな
がら懸命にしゃぶってくれた。
美穂は口を離し「ゆんぼさん、頂戴・・・」と恥かしそうに言った。
私は「え?聞こえないよ。美穂は何がほしいの?ちゃんと言って」
美穂「恥かしいよ」といいながら、もう一度、チンポをしゃぶりだしたの
で、私は「ちゃんと言わないと口でいっちゃうよ」と言うと、「嫌、頂戴!
美穂のオマンコにゆんぼさんの大きなチンポください」と言わせた。美穂を
征服した気分で最高だった。私は、美穂の両足を思いっ切り開かせ、ぱっく
り開いた小さいオマンコにチンポをあてがった。穴が小さく入れるのに少し
手こずったが、ヌルっと奥まで飲み込んだ。「あ~~~~大きい~~~~ゆ
んぼさん~~いい~~かたい~~~」と美穂は大きな声で叫んだ。正上位で
ゆっくり腰を動かし美穂のオマンコを感応しながら、美穂の耳元で囁いた。
私「気持ちいいか?旦那とどっちがいいんだ?」
美穂「あ~~ん、旦那のより太くて硬くて、きつい~いい」
私「これがほしかったのか?」
美穂「今日はゆんぼさんに抱かれるんじゃないかと期待してたの。ほしかっ
た。」
美穂のオマンコは、締りがよくキュキュ締め付けてくる。私は、腰を激しく
打ち付けると
美穂「あ~~当たる当たるぅ~あ~あ~いい~~初めてぇ~~イク、イク、
いっちゃうよぉ」私は更に強く腰を打ちつけると「あ~~あ~~イグゥ~
~」といって体を痙攣させてイッタようだ。私のチンポは、もう少し持ちそ
うなのでそのままピストンを続けると、美穂は、「すごい~あ~あ~またい
きそう、2回続けてなんて初めてぇ~」
ここで、ピストンをピタッと止め、
私「美穂、イキたいか?」
美穂「あ~、ハァハァ・・・いきたい、いかせてください。あ~」
私「美穂は今から俺の女だぞ。わかったな」少し強い口調で言うと、
美穂「は、はい、美穂はゆんぼのものよ。」
私「俺の言うことを何でも聞くか?」
美穂「あ、あん、はい。ゆんぼの言うこと聞く。ゆんぼは美穂のもの。。い
かせて。。。お願い。ゆんぼのチンポで美穂の子宮を壊して」
私は征服感と更なる興奮でラストスパートで激しく腰を打ち続け、「美穂、
綺麗だ!俺の美穂。どこに出していい?」「あ~ん、あ~い~い~、イク
ッ!美穂の子宮にかけてください。」「よし、あ~」と言いながらふたりで
絶頂を迎えました。
しばらく美穂は放心状態で痙攣していたが、そうとう満足したようだ。私
は、美穂がいとおしくなり、キスして時間が無いので、ホテルを後にした。
帰宅途中で早速、美穂からメールで「これからも美穂を抱いてね」と着信し
た。
私はとても相性の良いパートナーを見つけた。続きはまた
長文で失礼しました。