俺大学生、隣の奥さん38歳、中学生の女の子がいるが、肉感的で妖艶な雰囲
気をもった美人。ご主人は単身赴任中。俺は時々この子の宿題の手伝いをした
り、写真を撮ってやって可愛がっていた。昨日、母がパートに出かけた後に、
回覧板を持って来た。丁度、俺は一人でコーヒーを入れたところなので、「奥
さん、僕の淹れたコーヒーをどうですか?」と上がってもらい、少し話し込ん
でいた。奥さんは娘がいつも世話になってと礼をいっていた。そのうちにパソ
コンやデジカメの話になり、俺の部屋に案内し、パソコンやデジカメについて
説明し、実際に触れてもらった。これまでにデジカメで撮った娘さんの写真を
見せたりしていたが、「今度、奥さんのも撮らして下さい」と言ったら、「あ
ら、こんなおばさんを、撮りたいの?」「奥さんはとても素敵ですよ、是非お
願いしますよ」「お世辞でも嬉しいは」「お世辞だなんて、本当です!僕、奥
さんに憧れているんです」と真っ赤になりながら言ってしまった。奥さんは上
気した顔で僕をじっと見つめていたので、僕は思わず奥さんに近づいて抱きつ
いてしまった。「たかしさん、駄目よ!」と抵抗していたが、構わず力いっぱ
い抱きしめキッスをしようとしたら、「ああ、たかしさん・・・」と呟きなが
ら、唇を突き出して来て、舌を絡め合いながら、ディープキッスになってしま
った。二人は床に倒れこんで、固く抱擁しながら、互いの舌を吸い、唾液を飲
み合った。俺は奥さんの乳房を揉んだ。「ああ、たはしさん・・・」奥さんは
喘ぎ始めた。さらにスカートの中に手を入れて局部を擦った。「ああ、たかし
さん、いけないは!、触らないで」と言いながら悶えていたので、俺はスカー
トの中に頭を入れて、ショーツを脱がして、奥さんのプッシーを舐め、吸っ
た。「ああ、駄目よ!汚れているから、たかしさん・・・」「ああ、たかしさ
ん、気持ちいい・・・」奥さんは俺の頭を抱え、自分の局部に押し付けてい
た。俺は甘酸っぱい奥さんの愛液を音をさせながら吸った。「ああ、いい・・
たかしさん、久し振りなの・・いい・・」やがて奥さんは俺のものをズボンか
ら引き出して擦っていたが、口に咥えたので、二人は69の姿勢で、相手の性
器を貪った。そして、二人が殆ど同時に「奥さん、淹れたい」「たかしさん、
来て頂戴」言い、二人は正常位で結びついた。俺はゆっくりと奥さんのオマン
コにペニスを打ち込んだ。奥さんは下から両手を俺に廻して抱きつき、両脚も
絡めて、しっかりと抱きついて来た。俺は抽送しながら、キッスを求めた。
「ああ、たかしさん、素敵よ!久し振りなの・・」奥さんも激しく下から俺の
抽送に併せて突き上げて来た。俺がズンズンと深く打ち込む度に、「いい・・
気持ちいい・・」奥さんが喘ぎ声を上げて悶えていた。やがて俺も恍惚の頂点
に近づき、「奥さん、往きそうです」と言ったら、「たかしさん、そのまま、
出しても大丈夫よ」俺はドクドクと奥さんのオマンコに中出し、射精をした。
「ああ、素敵!たかしさんのがいっぱい出てきてる・・」奥さんも一緒に往っ
たようだ。暫く二人は余韻を噛みしめていたが、奥さんは優しく俺のペニスを
フェラで綺麗にしてくれた。直ぐに回復して固くなったのを見て、「若い人は
素敵ね、たかしさん、もう、一度して頂戴」と言って奥さんは俺の前にヒップ
を突き出したので、俺はお尻を抱えて後背位で挿入した。そう、動物の交尾の
姿勢で、すごく卑猥な感じで俺はすっかり興奮して、強く貫いて突きまくっ
た。「ああ、いい・・たかしさんのが当たっている・・素敵!感る・・・」
「もっと、もっと、突いて、もっと強く・・突いて」奥さんは半狂乱になって卑
猥な言葉を発していた。奥さんの豊満で綺麗ななヒップに自分のペニスが出入
りするのを見ながら、ますます俺は興奮し奮い立った。最高に感じた。やが
て、我慢の限界に達し、俺はヒップを抱えながら二回目の射精を奥さんのオマ
ンコの奥底にした。奥さんもすっかり上気した顔で「たかしさん、素敵だった
よ、また今度もお願いね」と言いながら俺のモノをフェラで綺麗してくれた。
思いがけなく、憧れの奥さんを味わい、俺は感激した。やはり、熟女の濃厚な
味は素敵だった。ご主人が単身赴任で奥さんも堪っていたようで、一度、許し
てしまったら、逆に貪欲に俺を求めていた。これから時々、愛し合う約束をし
た。素敵な奥さんだ。俺の性春だ・・・