俺28歳、サラリーマン5年目。嫁さんはまだいない。同期入社彼は2年目に
結婚し、一流大学を出て出世街道を歩いている男だ。俺は体育会系で猪突猛進
の体だけが取り得の男だ。細君は同じ年の高校の同級生だ。結婚式で見た感じ
では小柄だがオッパイやヒップがよく発達した肉感的体型で、可愛いいタイプ
の美人で俺好みで羨ましく思ったものだ。その彼が過労から神経性胃炎で入院
したので、同期のよしみで見舞いに行ったら、細君が来ていた。彼はこれから
色々と精密検査を受けるとのことで、かなり弱気になって、落ち込み愚痴を言
っていた。「くよくよ考えるのが良くないんだよ、もっとリラックスした方が
いいよ」と俺が言ったら、細君も「そうよ、もっと気楽な気持ちで、神経質に
ならないで下さい」と言われていた。細君と一緒に病院を出て夕食を誘った
ら、「どうせ帰っても一人だから、気晴らしにご馳走して下さい」と喜んだ。
希望を聞いたら、寿司がいいとのことで、俺の行き付けの寿司屋に行った。カ
ウンターに座り、お互い好きなのを食べたが、彼女は食欲旺盛に食べていた。
「ああ、ちょっと恥ずかしい、こんなに沢山食べて。今迄、私も落ち込んでし
まい、食欲が無くなっていたの。今日、貴方に逢ってまた元気が出た来た。本
当にありがとう」俺も嬉しくなって、「奥さん、もう一軒、何処かにいきまし
ょう」と俺の馴染みのスナックに行き飲み始めた。細君はアルコールも結構い
けるようで、二人はすっかりと機嫌良くなって意気投合した。「主人は仕事一
筋で、生活に遊びとか潤い、余裕が無いの。こんなに楽しい時間は久し振り。
今夜の綾は幸せよ。どうもありがとう」と言われ嬉しくなった。帰り道で自宅
まで送ると言ったら、少し酔った眼で、はにかみながら、「まだ帰りたくない
の、何処か静かな所に連れて行って、お願い、いいでしょう」と俺にしな垂れ
かかって来たので、抱きしめてキッスをすると舌を濃厚に絡めて来た。タクシ
ーでラブホに向かった。部屋に入った途端、舌を絡めた濃厚なディープキッス
をしながら、俺は綾をベッドに押し倒しブラウスのボタンを外し、ブラジャー
の脇から手を入れて、激しく乳房を揉んだ。綾は次第に喘ぎ声を上げていた。
それから俺はスカートを捲り上げてショーツの上から局部を触った。既に少し
滲むように濡れていた。いっきにショーツを脱がし、綾のプッシーにクンニを
開始した。舌で舐め、流れる愛液を吸い込み、優しく噛んだ。「ああ、駄目
よ、汚れている、恥ずかしい、止めて」綾は甲高い悲鳴を上げたが、俺は構わ
ずに舐め、吸い、舌でオマンコを愛撫した。「ああ、こんな気持ち始て・・・
すごく感じる、素敵、主人はこんなのをしてくれたことないの・・・ああ、往
ってしまいそうよ、」綾は喘ぎながら俺の頭を押さえて悶えていた。俺はクン
ニを続けながら、ブラウス、スカトー、ブラジャーなどすべてを脱がした。そ
して俺もズボン、トランクスを脱ぎ、ムスコを綾の手に握らせた。「ああ、主
人のより大きい、太い、こんなのが入るの?」俺は綾を仰向けにして、ペニス
をオマンコにあてがい、「奥さん、入れていい?」と聞いたら、「優しく、愛
して下さい」と答えた。俺は既に愛液で充分に濡れた綾のオマンコに優しく静
かに少しずつ挿入し始めた。ズブズブと入っていくとオマンコがキュウと締め
付けて来た。すごい収縮だ、名器のオマンコだ。「ああ、綾の中がいっぱいに
なった。素敵、当たって気持ちいい、最高よ!こんなに気持ちいいのは初め
て」俺が根元まで貫いて、抽送を始めたら、「ああ、いい!ああ、気持ちい
い、綾、最高に気持ちいい、もっと、もっと、綾を愛して!」喘ぎ声をあげ、
悶えながら俺の背中に両手を廻し、しっかりとしがみ付いて、深い繋がりを保
持しようとしていた。深く、浅く、強く、俺は変化を付けて突きまくると、綾
はもう半狂乱になって、何度も往ったようだ。やがて、恍惚の頂点に登りつめ
て来たので、「奥さん、往きそうだよ」「ああ、往って下さい、中に出して下
さい、元気な貴方のが欲しい」俺は綾のオマンコの奥底にザーメンをたっぷり
と放出した。「ああ、素敵!貴方のいっぱい感じる・・・素敵」綾は放心したよ
うに暫く喘いでいたが、「こんなに素敵なのは、綾、初めて。主人は前戯なし
で、入れれば直ぐに終ってしまうし、それに彼のは小さいから、あんまり感じ
ないの」綾は愛しげに俺のペニスを愛撫し、初めてフェラをしてくれた。「ご
めんなさい、フェラをしたことないの、主人は要求しないし、貴方のが始めて
なの」拙い舐め方、しゃぶり方だったが、俺は最高に幸せを感じた。この時、
俺は入社以来始めて彼に対して優越感を感じた。二人はバスルームに行き、お
互いを洗い合った。「ああ、こんなにいっぱい貴方のミルクが出てくる」と言
いながら綾はオマンコにシャワーをかけていた。俺は綾が愛しくて綾をバスタ
ブに座らせて両股を開かせてクンニした。「ああ、素敵!こんなにいいのは初
めて!綾を往かせて!もっと、舐めて頂戴!」また、愛液が流れて来た。俺は
綾をバスタブに手をつかせて後ろから立ちバックでいっきに挿入した。プリプ
リした綾のヒップを鑑賞しながら貫いた瞬間にキュウと締め付けてくる最高の
オマンコだった。「ああ、素敵、貴方のが綾の中で暴れている・・・もっと、
もっと暴れて!」俺はヒップをしっかりと掴みながら激しくピストンを打ち込
んだ。ピシャン、ペタンとヒップと膝のぶつかる音、綾の甲高い喘ぎ悶える声
が浴室内で反響してますます二人は燃え、昂ぶってしまう。「ああ、こんなに
素敵なのは初めてよ!動物の交尾みたい、綾、興奮してしまう。主人はいつも
私を組み敷いて覆いかぶさって、入れて、直ぐに出して、お終いなの。全く弱
くて、変化が無いの。ああ、こんな素敵なセックスがあったんだ!もっと、も
っと綾のヒップを貫いて、虐めて、犯して!」綾は悶え卑猥な言葉を叫びなが
ら半狂乱になって行った。俺もバックが一番好きな体位なので、自信を持っ
て、綾を責め続けた。ヒップをしっかりと抱え込んで奥深く貫いて、ズンズン
と打ち込むと、綾はもう失神寸前になっていた。二人は正に動物の発情期の交
尾のように相手の性器を求め、しかりと繋がっていた。やがて、二度目のエク
スタシーの頂点に達し、俺は綾に子宮の奥底にザーメンを注いだ。綾は失神し
たように膝から崩れ落ちた。
俺が結婚式の時に想像していたように小柄だが、豊満なヒップで象徴されるこ
の綾の肉体は最上のセックスの名器だった。俺の大きなペニスをオマンコいっ
ぱいに受け入れて、優しく締め付け、収縮し、柔らかな肉襞の愛撫は最高だ。
二人の相性はばっちりだ。綾も俺のペニスを気に入ってくれているし、こんな
素敵な綾をあの軟弱な彼に預けておくのは綾が不憫だ。俺は綾が彼の妻であっ
ても、これからも危険を措かしても愛し続ける決心をした。俺は綾を抱き上げ
てベッドへ運びオマンコを拭いてからまた懸命に舐め、吸ってクンニを始め
た。途中で綾が気がついて「ああ、またしてくれるの素敵!強くて、優しいの
ね。綾、大好きになった。これからもいつまでも、綾を愛して頂戴!お願い
ね」と俺のペニスをしゃぶり始めた。「ああ、もう、元気になった。大きい、
太くて素敵だ。これ、もう綾のものよ!誰にも渡さない!綾だけに入れて!」
と媚びた声で哀願して来た。俺も独占欲が湧いて来て、「ああ、綾はもう、俺
の女になったんだ!綾のオマンコは俺だけのものだよ!旦那とする時はコンド
ームを付けてするんだよ!生で中出しするのは俺だけよ!」「はい、そうしま
す、」綾は上気した顔で微笑んだ。それから、俺は対面騎上位、背面騎上位、
ワンワンタイプのバック、対面座位、駅弁スタイルなど綾が経験したことのな
い色々な体位で交わった。どの場合も綾は新鮮な発見に喜び、感激し、よがっ
て往っていた。何よりも何度も綾を責める俺の体力と人並み以上のペニスにす
っかりと惚れこんでいた。綾はもう、俺から離れられないだろう。綾は俺のセ
ックスの虜になり、俺も綾の忠実なセックスへの奉仕者なるつもりだ。綾はそ
れだけの価値ある素敵な女だと思った。結局明け方まで一睡もしないで、戯れ
続け、俺は何回射精したかよく憶えていない。ベッドのシーツは俺の精液と綾
の愛液でビショビショになっていた。これから、電話で連絡しながら、彼が入
院中は俺は面会時間の終了頃に病院前で待っていることにした。暫くは毎日の
逢瀬になるかも知れないが、頑張って綾を歓喜の世界に連れて行くんだ。綾、
大好きだよ!綾のオマンコ最高だよ!決して離さないよ!綾を!
今、俺は体力も充分だ、綾を失望させないように頑張って愛するよ!