俺、23歳の大学生。先輩がやっているパソコン教室で時々手伝いをしてい
る。そこで知り合った郁代奥さんが俺の今のSFだ。40歳で小柄だがとても
肉感的で、愛嬌のある笑顔が素敵な美人だ。一人息子は関西の大学一年で、今
はご主人と二人だけの生活。ご主人は典型的な会社人間で、43歳だが休日は
殆ど接待ゴルフに出かけており、奥さんは一人寂しくお留守番。俺と同じ町内
なので、奥さんがPCの入門講座の卒業後は、俺が家庭訪問してPCのメンテ
ナスと指導をして来た。本来はこの個人的な訪問指導料は結構いい値段なのだ
が、俺は奥さん好きだったので、金を受け取らないで来た。奥さんはそのこと
に負担に感じていたみたいだった。二人が秘密の間柄になったきっかけは指導
が一段落した時に、俺が悪戯をして、アダルトサイトの画像を開いたら、奥さ
んは吃驚していたが、次第に熱心になり、だんだんと顔を紅潮させ、沈黙して
いたが、「ああ、すごい、こんな体位でもするんだ」と初めて呟きながら、俺
の方を振り向き微笑んだ。俺は奥さんの後ろの回り、優しく抱きしめ乳房の辺
りを擦り、うなじにキッスをした。「隆也君、駄目よ」と言ったが抵抗をしな
かったし、息遣いが荒くなって来た。俺は強引に真正面から奥さんを抱きしめ
てキッスをしたら、奥さんも俺に両手を回してキッスに応じて唇を合わせ、舌
を絡めて来た。次第に激しいディープキッスとなり、僕は乳房を揉みながら、
片手をスカートの中に入れて、あそこを擦った。奥さんは次第に喘ぎ声を漏ら
し始めた。僕は奥さんを押し倒して、スカートの中に頭を入れて、ショーツを
脱がし、プッシーを舐めて、吸った。もう、すっかりと濡れ初めていた。
「ああ、汚いから駄目よ、隆也君」と言いながら、両脚を広げ、クンニし易い
姿勢になってくれた。俺は夢中で愛液を舐め、吸い、舌でヴァギナをかき混
ぜ、クリトリスを優しく噛んだ。「ああ、隆也君、私、往ってしまいそう。気
持ちいいの。隆也君、上手よ」と、よがり声をあげ、悶えていた。俺のズボン
とトランクス脱がせ、ペニスを激しくフェラし始めた。優しく口に含んで舐め
たり、吸ったり、俺は夢心地だった。「ああ、隆也君、大きい、素敵だ。主人
のより立派よ」と言っていたが、俺を仰向けにし跨いで、俺のペニスを掴みな
がら背面騎上位の姿勢でいっきに腰を下ろした。ズブズブと根元まで飲み込ま
れた。きゅと、奥さんのオマンコの肉襞が柔らかく収縮して、ペニスを締め付
けて来て、すごい快感だ。さすがに熟年の奥さんのペニスをもてなすテクニッ
クは素晴らしい。奥さんが腰を上下に動かす度に、ピシャピシャ、グジュグジ
ュと性器の摩擦音が響きますます興奮した。俺も後ろから奥さんの乳房を揉み
ヒップを撫ぜながら、自分のペニスが出たり、入ったりするのを見ていると
異常に昂ぶって来る。ああ、とうとう、大好きな郁代奥さんを俺のものにし
た!すごい充実感だった。やはり想像通り素敵な奥さんだった。オマンコを素
敵だし、最高の名器でテクニックも巧い。それから、奥さんに跪いて貰い、俺
はヒップを抱えて、バックで深く貫いて、恍惚のフィナーレへと一緒に向かっ
た。「奥さん、往きます、何処に出します?」「このまま、中に出して頂戴」
二人は最高のエクスタシーの極限を迎えた。俺は郁代奥さんのオマンコの奥底
にたっぷりとザーメンを射精した。「良かった!、とても素敵だった。隆也君
のは大きくてとても気持ちいいの。随分久し振りのセックスなの。もう主人と
は殆どセックスレスに近い状態なの。寂しかったの」奥さんは上気した顔で、
俺のペニスをフェラして綺麗にしてくれ、直ぐに回復したので、今度は正常位
で挿入した。しっかりと抱き合って、キッスをしながら、上と下で繋がった結
びつきの激しい営みを行い、二人が一心同体となって行く甘美な悦楽の時だっ
た。また、エクスタシーの瞬間を迎え、二人は歓喜の喘ぎ声をあげながら、俺
のザーメンを奥さんの子宮に放射した。「隆也君、強くて素敵よ。こんなに素
敵なセックスは初めてよ」奥さんはいとしげに俺のペニスを舌で愛撫してい
た。「もう、これからは隆也君は郁代のものよ」と言ってキッスをしてくれ
た。本当に素敵な出合いのセックスだった。それ以来、俺が奥さんにPCの指
導を、奥さんが俺にセックスの指導をしてくれることになった。今も週一位で
逢っている。大体、ご主人がゴルフなどに出かける休日の午前中から夕方ま
で、たっぷりと楽しんでいる。今日の土曜日も朝の10時頃から激しく二回も
したんだ。今、ちょっと食事休憩中で、これから2~3回は激しく交わるん
だ。それでは、また頑張ります。