今、俺の上司の和子奥さんとやって来たところで、これから帰社する。今朝も
仕事のことで散々、お説教を言われたので、その分を奥さんを激しく虐めて、
憂さ晴らしをした。予め、電話で時間を示し合わせているので、俺が行くと、
もう準備態勢が出来て、ノーブラ、ノーパンで待っている。今日はクンニの前
戯無しで、いきなり、ソファー背もたれに手をつかせて、立ちバックで挿入し
た。まだ充分に濡れていないので、きつい感じで、押し込むとすごく擦られて
締まった感じになって、これもいい。奥さんは直ぐに喘ぎ声を上げて、よがっ
て来たが、「今日はどうしたの?いきなりなんて、珍しい?何かあったの?」
と女は感がいい。「うん、今朝、ちょと、ご主人にお説教されたんだ」と言い
ながら突きまくった。「ごめんなさい!代わりに和子を虐めて、犯して!」奥
さんは叫びながら、尻を突き出して、俺の抽送に合わせている。激しく突い
て、しっかりとヒップを抱きしめて、一回目の射精をする。「ああ、気持ちい
い!このまま、もっと欲しい」俺は繋がったまま、回復を待ち、やがて固くな
ったら、今度は正上位で責めた。奥さんは両手を背中に、両脚を絡め、しがみ
付いて来た。キッスをし、乳房を揉みながら、抽送を激しくして、責めた。
突いて、貫いて、深く、奥底まで突いた。「ああ、いい、すごく感じて最高!
もっと、もっと、和子を虐めて、犯して、貴方の好きなようにして!」奥さん
は声を大きくして、泣き叫んでいた。俺は上司の顔を思い浮かべながら、突い
て、突いて、突きまくった。やがて、二度目の恍惚の頂点に到達し、奥さんの
子宮の奥底にたっぷりと俺のザーメンを放射した。奥さんは嬉々として、喘ぎ
声をあげた。奥さんとセックスが出来るから、俺は上司のしごきにも耐えて、
安月給でも頑張っているんだ。奥さんはもう、俺の虜に、俺のマラの奴隷にな
っていることを知らないだろう!俺の勝ちだ!奥さんを徹底的に俺の虜にし
て、俺無しでは生きて行けなくなるまで、可愛がって、虐めて、犯して、やる
んだ。彼は今度の週末に一泊でゴルフに行くらしいので、オールナイトで奥さ
んを頂くことにする。一晩中、セックスに没頭するぞ!今から、楽しみだ。