俺25歳、サラリーマン2年生、学生時代ラグビーをやっていたので、顔はい
けめんではないが、身体とあっちの方の強さが自慢だ。今の会社は運動部のコ
ネで採用して貰い、上司も学校の先輩だ。だから、何かと、先輩風を吹かせ
て、俺を公私に亘って、顎で命令し、しごかれている。仕事は営業で不景気な
今はとても大変だ。「もっと、足と身体を使って、注文をとれ!」いつも抽象
的な精神論で怒鳴られている。その上、私的には、暮れの大掃除や庭の手入れ
など、家事の手伝いをさせられていた。和子奥さん、35歳はこの横暴な男に
もったいない、優しくて、美人で、グラマーな人だ。この奥さんのためを思っ
てじっと我慢して、頑張ってきたのが、実情だ。昨年の暮れに大掃除を手伝
い、彼自身はゴルフの出かけたが、掃除が終った後に、シャワーを済ませた後
に、奥さんがいつも世話になっているお礼にと、ソファーに座っている俺の前
に跪き、あそこを撫で、引き出して、フェラをしてくれた。「やっぱり、大き
くて素敵ね!」と言いながら、激しく吸い込み、強烈だった。俺も堪らず、
「奥さん、奥さんが好きです!」と言いながら、押し倒して、スカートを捲く
り、ショーツの上から撫ぜた。もう、すっかりと濡れていたので、ショーツを
脱がし、プッシーに吸い付いた。甘酸っぱい、いい味の愛液を吸い、舐めた。
どんどんと流れて来るジュースをジュルジュルと音をさせて吸った。舐めて、
吸って、オマンコを徹底的に愛撫した。奥さんは次第に喘ぎ声を大きくし、激
しく悶えていた。そして、とうとう、俺を仰向けにして、跨り、俺のペニスを
掴み、オマンコをあてがい、腰を沈めた。ズブズブと奥まで、飲み込まれた。
きゅうとすごい締まり具合だ。「ああ、大きくて、すごく感じる!久し振り!
気持ちいい!」といいながら、腰を上下左右に激しく揺すり、俺も奥さんに合
わせて下から突き上げた。オッパイもモミモミした。「ああ、いい!こんなに
いいのは初めて・・」奥さんは半狂乱になってよがり、何度も往っていた。途
中で対面騎上位から、背面になり、最後は奥さんを跪かせて、バックの後背位
でヒップを抱えながら、奥深く突いて、貫いた。俺は上司の顔を思い出しなが
ら、突いて、突いて、突きまくった。「ああ、素敵よ!もっと突いて!もっと
和子を虐めて!後から犯して!ケダモノのように犯して!」奥さんは卑猥な言
葉を発して、興奮していた。やがて二人は登りつめていったが、「中に出して
頂戴!久し振りにミルクをかけて!温かい貴方のミルクが欲しい!」俺はヒッ
プをしっかりと抱え込みながら、いっきに精液を奥さんの子宮の奥に射精し
た。奥さんは暫く、放心状態だったので、そのまま繋がっていたが、また、回
復して来たので、抜かずの二回目の抽送を始めた。奥さんは「ああ、素敵!
強い貴方が大好きよ!もっと、和子を虐めて、犯して、全部食べて頂戴!」俺
はバックから正常位に戻り、キッスをし、乳房を揉みながら、抽送を激しく、
深く、浅くと、緩急をつけて奥さんを責めた。奥さんはもう、ただ悶え、涙を
流し、歓喜の表情だった。キュキュ、グジュグジュ、二人の性器が愛液で擦れ
る音だけが、響いていた。奥さんは両手を俺の背中に、両脚を絡め、しっかり
と抱きついていた。二人は抽送しながら、その快感に酔っていた。奥さんは俺
の太いマラに狂喜し、俺も奥さんの締まりのいいオマンコに気が遠くなるほ
ど、感じまくった。やがて、二度目の頂点に達し、二人はしっかりと固く抱き
合ったまま、俺は奥さんの子宮の奥深くザーメンを射精した。最高の交わりだ
った。このことがあってから、俺は外出の仕事の合間に密かに奥さんとの情事
を楽しむようになった。奥さんも俺の太いペニスと抜かずのニ連発が気に入
り、一週間に一回位は交合をしている。だから、俺は上司のしごきにもじっと
耐えながら、今の仕事を頑張っている。さあ、これから、一時間位、奥さんの
所に寄って、また抜かずのニ連発で奥さんを食べて、虐めて、犯してやるん
だ。