いつもの掲示板に熟女人妻からメールが来た。
近くの熟女だった。
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初めまして☆あなたのコメント読んで、
まるで私の今の気持ちそのものやん!と
ビックリして共感してメールしてしまいました。
結婚して20年★主人は仕事?一筋で
家庭と子供の事をず~と1人で頑張ってきて、
子育ても一段落☆ふと気付いたらこの年になってたんです!
後悔はしてないけど…、
私自身の人生は?このままで終ちゃって良いのかな…
そんなの寂しい!
美人でも無いし、色気もあんまり無いけど女なんだから…
トキメキが欲しいと思ったんです
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数回のメールで、近くなので会ってお茶をする事になった。
待ち合わせは、ホテルのロビー。
待ち合わせの場所に、早めに車で着いたので、
少しのんびりと待っていると直ぐにジーンズの彼女が来た。
車に乗せて近くの喫茶に移動して、話は早かった。
十分後には喫茶を出て、車をホテルに走らせながら、
彼女の長年の渇きを刺激する為に、手を取りズボンの上から握らせた。
彼女は、何の戸惑いもなくペニスを握り擦ってくる。
硬さと大きさを手で確かめながら微笑んでいる。
直ぐにホテルに入り部屋に。
先に彼女がシャワーを浴びて、バスタオル一枚で出てきたので、
入れ代わりにシャワーを。
彼女は既にバスタオルを取り、裸でベッドに布団を被り横たわっていた。
ベッドの斜め上にテレビがあり、わざとAVを付けていたので、
それを見ながら指をいきなり彼女のクリを触ってから割れ目に這わす。
既にばっくりと口を開けて、淫水を溜め込んだ割れ目があった。
久しぶりの女の時間を予期し、来る時から濡れていたと告白する。
更に次々と告白は続いた。
初めから私に決めて、抱かれるつもりで来たとも。
旦那とは長く関係がなく、結婚後には旦那以外に接触もなく、
たまに買ってでも欲しい衝動に襲われた事もあると。
旦那は、もとから自分本位のセックスで、自分だけが逝けば終わり。
長年女を忘れ、枯れるままに諦めかけていたが、
最後の華を咲かせたいとの焦燥感の中に私を見つけて決めたと。
割れ目をいきなり責める事にした。
久しぶりの刺激を、劇的に感じさせる事に熟女の体を見てみる。
彼女のクリを指で剥き、舌と唇で責める。
クリを左右に小刻みに舐めあげていると、
小鳥の囀りの様な甲高く小さな声をあげていた。
舐め、吸い付きながら彼女の希望であった、
たっぷりとした前戯で逝くまで気長に責めると、
やっと解れた体の奥からの快楽の波と渦が、彼女の体を襲った。
更に続けて彼女の波が更に高まるのを楽しんだ。
たっぷり彼女の足先に力が溢れ、がくがくとしだすまで責め続けた。
そして淫水と唾液で溢れかえった割れ目に、
私の肉棒を突き刺して彼女に被さると、熟した女の性が発揮された。
彼女は直ぐに私の乳首に吸い付き、指を擦らせ噛んでくる。
旦那一途に仕込まれた淫靡な性の渇きは、
砂に染みる水の如く一気にとめどなく吸い込む。
喘ぎながらも乳首、首筋と舐め回しながら、
手は背中からお尻にも軽く爪を這わせてくる。
彼女の乳首への愛撫で、肉棒は割れ目の襞を
ぐいぐいと押し上げて硬さを更に増す。
その刺激に、彼女の割れ目は生きもののように蠢き、絡み締め付けてくる。
お互いの体の相性が合うと、この相乗効果で快楽が深く強く絡みあう。
脚を肩に持ち上げて奥を突くと、子宮に当り過ぎて痛がったので、
彼女が好きだと言っていた騎上位に変えた。
跨がるなり脚に脚を絡めて、腰を振っても安定した体勢にしてから、
腰を振りながら乳首に吸い付いてくる。
彼女の熟したテクニックは、男の壷を良く抑えている。
腰を振りながら乳首を舐め、玉を指で揉みながら、
時間を忘れて無心に肉棒で、自分の割れ目を捏ね回している。
やがてやっと彼女は大きな声を上げて・・・逝った。
それに合わせて腰を突き上げ続け、更に数回連続で逝かせた。
ここで満足した彼女は、自分から肉棒を抜き口で咥えてきた。
ここからが彼女の本当の本領発揮だった。
ペニスのカリ先だけを咥えながら、舌先ではザーメンの飛び出す口を
ちょろちょろと優しく、いやらしく嘗め回してくる。
執拗に舐めながら吸い付いてくる。
手は、玉からアナル、竿の根元を両方押さえながら玉を取り出し、
玉に吸い付き、アナルに舌を入れてくる。
時間にして30分は、一生懸命にザーメンを口に吸いだそうと
出来る限りにテクニックで責めてきた。
肉棒を手で扱きながら、体を入れ替えて乳首から背中一面をも
嘗め回してくる。
更に内腿から足の指を一本、一本舐めあげてくる。
熟した人妻の男を喜ばせる壷を知り尽くした責め。
想像以上のテクニックと、執拗に逝かせてくれたお礼に、
口で吸い取ろうとする性の貪欲さ。
彼女は、やがて口では吸い取るのを諦めて跨いできた。
そして彼女に口でのサービスのお礼を、肉棒でたっぷりとお返しして、
最後に彼女の手に扱かれて、腹の上に5回どくどくと
熱いザーメンを飛び散らせ、根元から搾り出されて果てた。
シャワーを浴びて、別れてから彼女からのメールが入った。
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長い間、女をお休みしてたから~
私ができるかな(?_?)って思ってたけど…
さすがに良かったよ~
相性いいと思うんだけどな私は
良かったら股、誘ってください
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