私は5年前妻と別れて今義母(61歳)と二人で暮らしています、急に寒く
なり今日義母と二人で紅葉狩に行った。
紅葉にはまだ少し早く黄葉だった、私も50を過ぎて山歩きがつらくなっ
た。義母も汗を流していた。
”母さん風呂はいれる?”入いれるよ汗をながしなさい”風呂を済ましテレ
ビを見ていたら、”いい湯だった”と、
お茶を入れてきた、”今晩冷えるね、どう疲れた今夜は早くお休み”と言う
と義母は
”そうするよ、足も痛いし、あんたもお休み”と早々に自分の部屋に引き
上げた、私もベットに入る。
肌寒い夜だ、義母も寒いだろうなどと思っていたときノックして、義母が
入ってきた。”三ちゃん今夜寒いよ
一緒に寝させてよ”私はびっうりしていると、義母は構わず入ってきた
”母さん僕は独身だよそれでもいいかい”
義母は黙っていたが、僕のチンコを握り、目を見合わせてにっこり微笑ん
だ、今まで想像もしなかった
ことがおきた。見た目に若いと思い義母とオマンコできたらと思ったこたが
あったが、理性に抑えられて
我慢の毎日だった。”母さん、僕母さんとオマンコできたらどんなにいい
だろうと毎日思っていたの””御免ねなんだか今日は人肌恋しく、SEXは
無くてもお前と一緒に
寝れたらと・・”かあさん僕したいよ、母さんのオマンコみせて”私は布団
をはねて義母のオマンコを見た
年の割には綺麗なオマンコだ、そっとひろげて見る、陰毛の影に心なしか寂
しそうなクリも見えた。
私は舐めた、義母は長い間どうしていたのか聞いてみた、我慢できなくなる
と、オナニーで済ませたと言う
”母さん気持いい””いいよ、こんなにあんた優しくしてくれたら、もっと
早くしたらよかったね”
私たちはそれから69で挿入なしで、達した。夜の明けるまで母と子は慰め
あった。また次の機会に