俺は独身でもう直ぐ38歳 母親と2人暮らし マイホームのローンとその他の借金の返済のため 毎日仕事で嫌気がさす そんなある日出会い系の子もイマイチ捕まらず お金も無いので町にドライブ その時先輩が仕事中なのを目撃・・・ 俺の頭の中に直ぐ彼女のことを思い出した そう先輩の嫁さんである 彼女は看護婦をしていて前々から一度で良いから 犯したいなーと思っていた 今までの俺の経験のなかで最高のプレイをしてみたくなった 直ぐに俺は先輩の部屋に車を走らせた PM8時過ぎ 彼女は部屋に居る様子で 何を理由に部屋に上がるか考えながら部屋のドアの前に立った チャイムを鳴らし 彼女が出てくるのを待った 自分と判りドアを開けてもらい中に入るなり 彼女を押し倒して 胸を揉んだ 彼女はかなりビックリしていたが冷静に俺の事を受け止めてくれた 俺の方が少しビックリした 大体今までの経験ではもう少し抵抗があり 俺としてもレイプまがいな事をして来たから拍子抜けをしてしまった でも今回は先輩の嫁であるから余り乱暴はしないつもりだったので好都合で良かった 彼女を抱きかかえリビングに運び キスをしたすると彼女は必死に舌を絡めてきた 俺はシャツを脱ぎ
ズボンとパンツも脱ぎ腹の出た俺は裸になった 彼女にパンツ一枚に成ってもらい 69で彼女アソコを愛撫した 彼女は皮の被ったチンポ手でしごきながらゆっくリ皮をムギながら臭いチンポを咥えてくれた 彼女のパンツに染みが出来てきたのを見て俺はパンツの中に手を入れヌルヌルの汁を指に付け 尻の穴に人指し指をルックリ入れた 最初は嫌々しはがら左右にお尻を振って居たが指を出し入れしている内に 感じてきたみたいで チンポを咥えながら吐息が漏れた パンツを脱がせてアソコを見ると本気汁が垂れてきていた 俺は彼女なアソコの愛撫を止め 今度は俺のアナルを舐めさした すると彼女は物凄く舌を使い 丁寧にうら筋からアナルまで舌だけで愛撫をしてくれた どうやら彼女は先輩が年上過ぎるのか淡白なのかHに満足していないみたいで 欲求不満らしい 俺は彼女を上に乗せ自分でアソコにチンポを入れるように言った 彼女はゴムも付けずに直ぐにチンポを舌の口で咥えた すると狂ったように腰を振りいい鳴き声を出し始めた 俺は意地悪に尻の穴に指を突っ込むと更に言い鳴き声を上げた 彼女は3度行き俺も2度行った 彼女のアソコの中に抜かずの2連チャンが終わった 少し休憩をして彼女とシャワーを浴び また彼女が求めてきたので 次はシャワーを浴びながらアナルに入れ挿してやった チンポが少し痛いけど 出し入れしているうちにお互い気持ちよくなってアナルにまた発射 3度目は余り精子もでない感じ 最後に彼女のおしっこを頭から掛けて貰い良い匂いで彼女のアソコにしゃぶり付いた するとまた彼女は感じやすくなって居るみたいで軽く行った 先輩には悪いけど楽しい時間を過ごさせて貰った あと彼女がこんなにスケベな女とは知らなかった また先輩が夜勤の時遊びに行くつもりです
看護婦にはスケベが多いいのは本当かも?