この間の人妻はすごかった。
出会い系のメールで知り合った。しかし、メール初めてから会うまで僕から3通、彼女から3通だけ。
かなり速攻。
これだけトントン拍子は、メールではさすがに初めてだった。
彼女は38歳。僕は31歳。お互いに既婚者。
彼女には子供がいて、家からなかなか出られないから、家まできてくれとの事。
ホテル代など、さすがにサラリーマンの身では少々きつかったりもするので、
願ったり叶ったりで、さっそく訪問しました。
しかし、普通、自宅は知られたくないとか思うはずだけどな~(^_^;
だけど、逆にお金がかかっていない分、「いかせ屋」並みにサービスしようと心に決めていた。
会ってみると、この奥さん38歳と言いながら、なかなかのスタイル。
胸はF。
ウエストはくびれているとは言えないまでも、全然OK。
ヒップも大きくいやらしい。
最初は、お茶を出してもらって雑談から。
楽しく会話が進むが、なかなかスケベ系な話しにならない。
というのも、この奥さん、話しているとHな雰囲気にならない感じの爽やか系。
なんだか、お茶しに来たみたいだ。
しかし、大きく開いた胸元に出来ている谷間を見ていると、
僕のものは、だんだんと大きくなっていた。
「さて、じゃあ、そろそろ・・・」
と、言う僕の言葉をかわきりに、彼女の唇を優しく奪った。
最初はフレンチ。
彼女は会話とは全く違い、待っていましたとばかりに、舌を絡めてくる彼女。
彼女の首筋に唇を這わしながら、耳にもキスをする。
がっしりした体型の僕は、彼女の背中を抱き寄せながら、彼女の首筋をせめた。
思わず吐息がもれる彼女。
そして、彼女に寝室を尋ねてそこにお姫様だっこで連れて行った。
こういうのって結構喜ばれる。
学生時代、体を鍛えておいて良かったと、つくづく思う。
彼女を、ベットに横たえて、服を脱がしていく。
上半身を脱がしている時は、背中などにキスをしながら。
下半身を脱がしている時は、内もも、外ももにキスをしながら。
とうとう、下着だけになった彼女。
また彼女にキスをした。
僕にしがみついてくる彼女。
僕も彼女同様、横になり彼女に腕枕をしつつ、キスを繰り返した。
その間、片方の手は彼女の、大きなお尻をパンティの上から撫でたり、背中を撫でている。
そして、再度、唇で首筋をせめながら、その片方の腕の愛撫を継続した。
「あ!あ!」
と、間違いなく首筋、耳のラインが弱点の彼女は、先ほどより強い感じの吐息を吐き出しながら、
僕にしっかりとしがみついてくる。
それから、僕はブラを取った。
彼女に見えるように、舌をだし乳首を触る寸前で止め、彼女を見上げる。
彼女は、その「じらし」に耐えているが、その状態でも感じている事は明らかだった。
それでも、僕はまだ彼女の乳首にしゃぶりつくことはせず、舌をレロレロと動かした。
「お願い。舐めて。」
と、彼女が堪らず声を漏らした。
そう言われても、まだしゃぶりつかない。彼女を見上げながら。
彼女の乳首は見るからに固くとがっていた。
そして、なんの前触れもなく、いきなり彼女の乳首にむしゃぶりついた。
「あ!あっ~!」
大きな声を上げ、目を閉じる彼女。
僕は、いきなりむしゃぶりついたものの、それからは、優しくつついたり、舐めあげたりを繰り返した。
徐々に、口に含んで、口の中の乳首を円を描くように舌を這わしたり、優しく噛んだりした。
探りを入れているのだ。
胸を乱暴にされたいタイプなのか、優しくして欲しいタイプなのかを見極めなくてはならない。
「はぁ~!いっ!気持ちいいぃ~」
体は反り返り、彼女は乳首だけで感じまくっていた。
どうやら、感じやすい体をしているようだ。
女性の体は、徐々に昇っていくタイプと、いきなり昇ってしまうタイプとあるが、
彼女は後者。
徐々に昇っていくタイプの場合、とにかく愛撫に時間を要する。
感度がとにかく弱いタイプの女性もいるので、その場合はとにかく時間をかけ、愛撫に慣れさせなければならない。
事によっては、日数すら必要となる。
Gスポット責めなどは効果抜群だ。
潮を吹かせるのは、量に差こそあれ、必ず吹く。
なかなか感じないと思っている女性でも確実に吹かせられる。
潮吹き後は、女性の体は普段よりも数倍、感度が良くなる為、私はよく使っている。
僕は乳首を離れ、彼女の体を下へ移動していった。
移動しながらも優しく下腹部などにキスをしていく。
彼女に、M字に開脚させ、その脚の間に僕の頭を滑り込ませた。
また、ここでも「じらし」を行う。
彼女の内もも、外ももに下を這わせたり、彼女のオマ○コ周辺を舐めあげるが、ク○ト○スなどの肝心なところはせめない。
そして、時折、パンティの上から、ク○ト○スがあるところに優しくキスをしたりする。
キスをする度に、彼女は甲高いが小さい喘ぎを上げる。
彼女のパンティを脱がせても、それら一連の動作を同じように繰り返した。
そろそろ限界か・・・。
彼女の腰が自然と動き出す。
僕は舌先で、彼女のク○ト○スを舐めあげた。
「あっ!あっ!いく~!」
ガクガクと彼女の体は痙攣を繰り返し、いってしまったようだ。
そこからは、クンニ三昧である。
ク○ト○スを舐めあげたり、舌を振動させたり、オマ○コの入り口に舌をつっこんだり。
彼女を何度も何度もいかせる。
もう、何度いかせただろう。10回以上である。
本当に感じやすい女性だ。男は女性が感じていると、自然とノッてくる。
挿入していたとしても、もっと、もっと感じさせたくなる為、普段よりも頑張って腰を振る。
舐めながら指を入れ、Gスポットを同時に刺激した。
彼女は激しくいき、潮を吹いた。
当然、私の顔もびちゃびちゃである。
それからは、クンニを終了し、今度はGスポット攻めの開始である。
Gスポットはあまり刺激しすぎると、痛がる女性もいる為、指の力加減が重要である。
「ああぁぁぁぁぁ~!!」
と、喘ぎ声というより、叫び声に近い声を上げて、いきまくる彼女。
何度もいかせ、彼女がぐったりして来たところで、とりあえず休憩。
タバコを取りに行き、僕は枕元に灰皿がある事を確認して、火を点けた。
彼女は仰向けのまま、こっちを見ている。
「気持ちいい?」と、僕。
「あんなの初めて。脚がガクガクする。」と、テレながら彼女は言った。
僕がタバコを吸い終わるまで、雑談をして、
その後、彼女のフェラから再開した。
好きこそものの上手なれ。
彼女のフェラはとても素敵だった。
彼女の舌先が裏筋を舐め上げ、僕の亀頭を口に含む、これらの動作を繰り返し、
徐々に口によるピストンを早めていく。
ぐちゅ!ずぽっ!ずずっ!と、いやらしい音をたてて吸い上げる彼女の口元を見つめながら
、
愛おしく僕は彼女の頭を撫でたり、髪を指で弄んだ。
彼女はいやらしい顔で、僕を見上げながら、慣れた手つきで僕のオチ○チ○を舌で味わって
いた。
とても気持ちよく。僕は、そのねっとりとした舌の動きに身を任せていた。
そろそろ、彼女の中に挿入したいと思った矢先に彼女が呟いた。
「入れて・・・」
その台詞を聞いた僕は、彼女を仰向けに寝かせ、その両脚の間に自分の体を割り込ませた。
すぐには挿入しない。
彼女と再びキスをする。
舌を絡ませ、彼女は僕の舌を吸った。
そして、彼女の弱点である、首筋、耳のラインに再びキスを繰り返した。
彼女は何度もいっているせいか感度が格段に良くなっている。
「あ!あ!あぁぁぁ~~~!」
大きな喘ぎ声と共に、ガクガクと体を震わせた。
そうである。キスと首筋の愛撫だけでイッてしまったのだ。
そうそういないぐらいの感度の持ち主なのか、たまたま、僕と相性が良かったのか、
それは分らないが、僕はとても嬉しくなってきた。
そろそろ頃合いか。
僕は固くなったイチモツを彼女のオマ○コの入り口にあてがい、
先だけをゆっくりと挿入し、僕はゆったりとした口調で彼女の耳元に囁いた。
「入れるよ?」と。
彼女は声は出さず、激しく2、3回頷いた。
奥までゆっくりと埋没させていく、彼女の柔らかい肉の壁が、暖かくかつ優しく僕を包み込
む。
「はぁぁぁ~」と、何とも言えないような吐息とため息を吐き出す彼女。
奥まで達した。
僕はそのまま動かない。彼女のオマ○コを、じっくりと堪能する為だ。
濡れそぼっているオマ○コは、動かない僕のオチ○チ○を、ぐにぐにと僕を刺激してくる。
次第に彼女はじれて、自分で腰を使い始める。
「いい~!はいってるぅ~!」
と、次第に彼女はセックスする動物に化けてくる。
彼女と僕は抱き合い、時折、キスをしながら、まるで心通った恋人通しのように
挿入の快感をむさぼり合っていた。
僕は抱き合ったままで、腰をゆっくり使い始めた。
彼女の腰の動きもそれに合わせてくる。
彼女の喘ぎもそれに合わせて、リズム感を持ち始める。
僕は彼女を貫きながら、首筋や耳へのキスを続けた。
「ああぁぁぁぁぁ~」
また、彼女は痙攣しながら小さくイッていた。それは知っているが、腰の動きは止まらない
。
抱き合った状態のまま、いきなり腰の動きを最速にした。
パン!パン!パン!と、部屋全体に激しく音が響き渡る。
その音に呼応するかのように、彼女の喘ぎ声が絶叫に変わっていく。
彼女が痙攣し、喘ぎ声が時々止まる、彼女が何度も何度も達しているのは明らかだった。
都合、7~8回はいかせただろうか、結合されたままピストンの動きを止める。
「す・・・ごい。」
ハァハァと吐息まじりの彼女が言った。
どうなのだろう。
確かに僕はセックスに弱い方ではないが、ここまで連続でいくのは、彼女の感度の良さの賜
物である。
「まだ、まだ、終わらないよ。」
と、僕が言うと同時に、ゆっくりとピストンを再開した。
「こ、壊れるぅ~!!」
と、彼女が言い、何度も何度も達していた。
体位を後背位、いわゆるバックに変えても激しく股間通しを打ち付けた。
パック特有のパン!パン!パン!という音が響く、
彼女の背筋を伸ばさせて、彼女の肩に僕の手のひらを乗せ、彼女を反り返らせる。
その状態で、激しく激しく打ち付ける。
彼女は、「あっ・・!い、いくっ・・・!」と、言いながら今度は潮を吹きながらイッた。
しかし、そんな事はお構いなしに普通の後背位の状態に戻し、
激しく腰を打ち付けるのを止めなかった。
彼女は、絶叫を上げ何度も何度も飽きることなくいき続ける。
そろそろ、僕も射精感が奥の方がゆっくりと湧き上がってきた。
「そろそろ、イッてもいい?」と、彼女に聞く。
「イッて!イッて!イッて!」と、彼女はピストンの合間をぬって答えた。
「どこに出す?」
「あっ!あっ!あっ!いい!いい!あなたの好きなところに出してぇ~!」
僕は、「イクぞ!」と発すると、彼女の濡れそぼったオマ○コの中に、大量の精子を吐き出
した。
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!と、僕のオチ○チ○は、彼女の中で激しく脈打ち、
白く暖かい精子を注ぎ続けた。
「あぁ~!出てるぅ~!」
と、言いながら、彼女はまたガクガクと痙攣し、電池の切れた玩具のように倒れ込んだ。
そうして、一度目の射精は終わった。