仕事の営業途中で、マンヘルで遊ぶことにした。
案内された部屋に行ってびっくり。
そこに居たのは近所の奥さん・・・
なんとも気まずい雰囲気充満。
「まさかこんなところで会うなんて」
「ほんとですね・・・」
しばし沈黙。
「まっ、内緒にしておきますよ。二人だけの秘密ってことで。お互いに」
遊ぶかどうか考えたが、お金も払い終わってるし、このまま帰るのも釈然とせず、部屋に入った。
近所の奥さんと・・・そう考えただけで興奮した。
スレンダーな身体。
普段、スーパーでの買い物姿とリンクする。
「思ったとおり、たくましい体してますね」
奥さんも同じように思ってるようだ。
勃起したチン○を触りながら、
「ここも・・・すごい・・・」
風俗で遊んでる感覚がなくなった。
奥さんも仕事とは別次元の感覚のようだ。
オ○○コはジュースでびしょ濡れになっている。
本当なら本番ナシの店なんだが・・・
「入れて・・・」
生で挿入・・・
「いい、いい、最高。。。。」
「これからも会おうよ、ね?」
「うん・・・シテ、シテ、もっと!」
我慢出来なくなり、お腹の上にブチまけた。
週に一度は、時間を見てSEXを堪能している。
お互いの秘密を守るために。